皆さんこんばんは!
さとるです♪
明日もお休みという方も多いかと思いますが、カレンダー上の休みである3連休は終わってしまいましたね😵💫
皆さんのお休みはいかがでしたでしょうか?✨️
本当に暑い日々が続いていますね!
ここ数日は雨も多く、突発的な大雨にあたることもありました☔️
数日の雨の発生の原因が、「台風」です🌀
台風の発生&関東への接近により不安定な天気になっていました!
台風が発生したことで、急に天候が悪くなってしまうのは夏休みあるあるですよね😢
そこで!台風がなぜ発生するのかが気になりました🌀調べてみることにしました!
そもそも台風の定義とは、
熱帯や亜熱帯の海洋上で発生する熱帯低気圧のうち、赤道より北かつ、東経100°~180°にあって、最大風速が17.2m/s以上にまで発達したもののことを指します!
つまり、台風の正体は「熱帯低気圧」ということですね!
この「熱帯低気圧」がどうやって発生するかを調べてみました!
まず、海水が太陽の熱により蒸発し、水蒸気が発生します。
その水蒸気が1箇所で集中して発生すると、上昇気流が発生し、上昇した水蒸気が上空で冷やされると水滴になり、雲が発生します!
そして、この上昇気流が強いと湿った空気が一気に流れ込み、積乱雲が発生し、発達することで台風が出来上がります🌀
気温の上昇による水蒸気の発生が天候の乱れを生んでいるんですね!
ではまた!さとるでした♪