皆さんこんにちは!
さとるです♪
今日は割と涼しい1日ですね!
僕は、昨夜エアコンの温度設定が低かったようで、今朝はお腹が痛くなってしまいました…🤣一人暮らしだとすぐ部屋が冷えるので、気をつけます!
話は変わりますが、皆さんは普段のお昼ご飯はどうしていますか?😆
ランチに外食したり、在宅勤務で料理を作ったり、という方もいらっしゃると思いますが、
お昼ご飯の定番はお弁当🍱だと思っています!
特に学生時代は毎日同じお弁当を作ってもらって持って行っていました!今考えると、とてもありがたいですよね🥺
そんなお弁当の味方が、冷凍食品です✨
僕が自分で作るお弁当も、何かしら冷凍食品を入れる日が多いです😳
最近は例えば、ほうれん草やキノコ、豚肉など調理前の食材が冷凍食品として売られていることもあり本当に便利ですよね✨
本日はそんな冷凍食品の歴史を調べてみることにしました!
日本初の冷凍食品は100年前だそうです!
1920年に現在のニイレイフーズが冷凍庫を建設し、魚を冷凍したことが、水産物だけでなく、日本の冷凍食品そのものの始まりです🐟
その10年後の1930年に、日本初の市販の冷凍食品として冷凍いちごが販売されました🍓
1935年には魚の冷凍加工品が、1948年には調理された料理の冷凍食品が初めて販売されました✨
水産物を長期保存させたいという試みから発展して、今の冷凍食品があるのですね!
皆さんはお気に入りの冷凍食品はありますか?
僕は、冷凍のうどんがお気に入りです🌟
ではまた!さとるでした♪