こんばんは!

 

さとるです!

 

今回はバドミントンのうまくなるコツについて書きますキラキラ

先日もお話した通り、バドミントンは本当に奥が深く、

道具、体育館の湿度の状態、コートの状態といったいろんな要素によって

試合が左右される面白い競技です筋肉

しかし!まず基本は選手が強くなること!!これに尽きると思いますグラサン

僕は高校生の時にバドミントンを始めたのですが、バドミントン部に入部した時に顧問が入れ替わり

全国大会で試合し、名前も有名だった先生と出会いましたキラキラ

練習はかなりきつかったですが、その分実力がぐんぐんつき、3年間修業を積んで

試合でも勝てるようになったのも強い先生から教わったおかげだと思っていますテニス

そんな先生からよく教わった練習方法を紹介しますラブ

 

ほかのスポーツでもいえることですが、基本はフォームがきれいであること!

フォームに関してはきつく教わり、キレイになるまで僕は1年半指摘されていました笑い泣き

今振り返ってみると、フォームは今まで試合をしてきた人が積み重ねてきた結果ベストな体制が

そのフォームになったと思うので、基本の姿勢は本当に大事だと思います筋肉

まず、バドミントンのフォームは以下の動画を参考にしていただきたいですグッ

 

 

 

バドミントンのフォームは、基本打つ時には顔は正面に向いていますが、

身体は横に向いており、横にねじれている身体を正面に向ける反動を利用して

頭の頂点より少し前でシャトルを打ち、遠くに飛ばす原理です上差し

そこで教わった方法は、壁の前に立ち、素振りをすることが上手くなる秘訣と教わりましたルンルン

この時ポイントになるのは、壁にできるだけピッタリ近づき、

顔は壁ではなく横に向きながら素振りをすることです口笛

そのことにより、腕が上がっていなければ上にぶつかり、

身体が横になっていないとうまく素振りが出来ない状態になっていることがポイントですニコニコ

この動作を最初はゆっくり確認しながら、どんどん早くしていくとより実践に繋がるので

ぜひ試してみてください爆  笑

 

ここまでは体の動作を紹介しましたが、次は手首の動かし方についても

コツがあるので、次回はそれを紹介していきます音譜

 

では、また!

 

さとる