■ポジショニング・ホールディング・抱っこ Q57:「重症心身障がい児、筋緊張低下、側弯予防」 重症心身障がい児の側臥位のポジショニングで、児の脇下から骨盤にかけて5-10㎝厚タオルを敷くとあるのですが、それは筋緊張低下している児にも行ったほうが良いのでしょうか?それは側彎予防として行うのでしょうか?筋緊張が低下している児では側彎は起きないと聞いたのですが本当でしょうか?