ぶどうの木
スクスク育っています。
4月24日、一回り大きな鉢へ植え替えて
その時枝分かれした蔓を2本カット
花瓶ヘ
1週間後、2本とも発根しました。
そして、今朝
1本の葉が枯れはじめたので
破棄するつもりが

元々のぶどう
今年は、幹を太く育てるため
延びてほしくない方向へ
ぐんぐん延びる蔓はカット。
今朝、1本カット後
よく見ると
白いつぶつぶと 黒いつぶつぶが
葉の裏側に
虫なのか?卵なのか?
洗い流しでとれたので
花瓶ヘ
水栽培もできるのかな。
14年前の手術後
体力なくほとんど自宅内で過ごしていた時
両足の親指とも巻き爪に。
始めての巻き爪だったので
原因は
歩かないから爪に体重がかからず
巻いてしまう·····
とその時は思っていました。
食い込んだ部分が紅く炎症
皮膚科受診。
蜂窩織炎からのリンパ浮腫の悪化を恐れ
食い込んだ爪の両端を根元からの切除術を受けました。
麻酔も痛かったけれど
麻酔が切れた後、丸一日
体重をかけると痛くて
左足は、この切除術は受けたくないと思うほどでした。
左足の巻き爪も食込む前に
色んな治療法を探し
VHOという爪の矯正を行いました。
その後、両足ともVHO続け
巻き爪も治り、治療終了。
右足は、根元を切除したはずが
その根元から爪が生えてきましたが
この10数年間、両足とも巻き込まず
調子よく過ごしていました。
ところが
昨年の10月頃から、
右足の爪が巻き始め、時々痛みが
皮膚科に予約の電話
1ヶ月後に予約はとれ
VHOを希望しましたが
まずは診察からと
診察時、
VHOを希望しましたが
その日の医師はVHOができない様子。
食い込んでいる爪をカット後
テープで食い込みを予防する
初歩的な対処療法と炎症へ抗生物質の軟膏処方でした。
毎朝テープを貼っても
夕方まではもたず
更に、食い込んでカットした爪
新たに巻き始めて
食い込み始めました。
巻き爪って
くせ毛のようなもので
どうしても巻いてしまうということが
わかりました。
再度、皮膚科へ予約入れ
女医さん、やっと、VHOをしましょうと言ってくれました。
やっとやっと痛みからの開放。
食い込み紅く炎症を起こしていた部位も
治りました。
そして、左足の親指の爪も
巻き始めている?
ので、今のうちに !!
VHOが進化して治療費も高くなるけれど
ワイヤー装着の期間が短くて済む
リネイルゲルを使った治療
があると説明を受け
リネイルゲルの治療に決めました。
ワイヤーを装着後
パーマ液を爪にしみ込ませ
巻いた爪を真直ぐに開く
という治療
パーマ液で皮膚がかぶれる心配もありましたが
液が爪周囲以外に広がらないよう
専用のテープで保護
24時間後にテープをはずし
液を洗い流すという手間はかかりました。
ただ、24時間後は仕事中
足を洗浄出来る場所がありません。
病院では、トイレでペットボトルの水で洗いますと返事したけれど
液をきれいに洗い流すなんて無理と思い
自己責任で18時間後、起床時に自宅の浴室で
シャワーで洗い流しました。
この時、既に、爪が真直ぐに開いていて
驚きました。
そして1ヶ月後、受診し
ワイヤーをはずし
左足親指の巻き爪は、完治しました。
右足の親指は、VHO中
爪が伸びてワイヤーが、1番上の位置となったら
ワイヤーの交換です。
今回、巻き爪が再発した原因
弾性ストッキングつま先ありのせいかな·····
つま先ありでも、
つま先がゆったりしているストッキング着用であれば
再発しなかったのだと思います。
メディのメディフォルテは
つま先部分に横からの圧がかかり
指がギューっと締められるのです。
つまり、先が細いハイヒールを履いているような
状態。
メディコットンは、足先がゆったりしているので
次に購入の際は、コットンを着用してみます。
それまでは、つま先なしを着用中。