終ゎりなき夜の中で
終ゎりなき夢を見てる

僕ゎ今も君だけを探してたんだ

変ゎりゅく季節の中
変ゎりゅく君の気持ち
責める事もできずに見送った



曲だけがァタシの味方
曲だけゎァタシを傷付けなぃ


今乗り越ぇるべきゎ
他の誰でもなぃァタシ自身


何で誰かの理想ゃ昔の自分に戻る必要がぁる?


愛されたり誰かを必要とする事にホントぅんざりした


ァタシの愛ゎ自分自身へ注がれるもの

ァタシゎ自分自身だけのもの


愛なんて要らなぃ
もぅ放っとぃて



体を売って死を待ってた時が今ょり楽なんてバカみたぃだ

もぅぁんなゴミ溜にゎ戻れなぃ

普通になるんだ


今の方がずっとマトモなのに
何故泣ぃてるの?
満たされなぃの?
死にたくなるの?
惨めなの?


ずっと孤独だったのに
まだ打ちのめされるの?


君を見てる時だけ解放される

甘ったれなァタシを許して
誰かを縛って自分自身も相手に括り付けてるみたぃ


自分勝手に生きられなくなったのを相手のせぃにしてァタシ以上の犠牲を払わせようとしてる



間違ってる




自由で不純だった頃を懐かしんでも仕方なぃ


好きでもなぃ奴と寝て現実から逃げてばかりの生活ゎ終わった



普通の生活
今更できるのかしら
1人の男を中心に考えるなんでバカみたい

つなぎ止める努力も無駄
彼の目がチラチラ動く度に傷付いて惨めになって


もう嫌だ



ァタシにゎ男なんかより自分が大切



もぅ期待しなぃ