地下水脈の危険と謎の考察 -13ページ目

地下水脈の危険と謎の考察

未だに噂話の枠から出る事ない世の中の事象に対して鋭くメスをいれる。

後ろを振り返りながら

走る

でも足を止める気はない

行方の分からなくなってから

その存在の大きさに
初めて気がつく

しかし残念な事に忘れられる

忘却

輝いていた功績は
忘れられる

忘却

今、現在のみが判断基準である悲しさ

儚い夢となり果てる
晩年の孤独

しかし誰も覚えていない

忘却

悲しい無限連鎖がいつまでも僕らを襲ってくる

呆れた社会に呆れた人生を照らし合わせて
拝む他ないんだろう
こんなに多くの方々が

ここを見て下さりとても嬉しい

いつか皆さんの前にたてる事を切に願っています。