『一生懸命やってる!』
『頑張ってる!』
と、自分から言う人間は
何一つ
『一生懸命やってない!』何一つ
『頑張ってない!』

人間は自分の身近な人や
自分の大切な人を
亡くした時に
その時に初めて
自分を取り巻く身近な
人間の本性を見抜く能力が身に付けられる。

人生とは幸せも不幸も
すべての人々に平等に
訪れる。
金持ちな人も
貧しい人も
しかし、
たった一つ違いがあるとするならば
生ある間に
自分にとっての
幸せが理解できているか
いないかであろう。

人生。
上を見ればきりがない。
下を見ればきりがない。
と言うが、
当たり前だが
人には上下はない!
今、存在している事実が
『幸せなのでは・・・・』
気の遠くなる程
過去にさかのぼれば
誰ありきの自分なのか?
それに気付いた時に
幸せの意味を知るだろう。当たり前に過ぎていく
日常がどれだけ
幸せなことだと言う事が。
『愚痴る前に』
『文句を言う前に』
『他人を見下す前に』
自分自身に問いかけて
幸せの意味を
人生は平等であるという事を
生きている意味を
ありのままに生きるのは
難しいかもしれないよね

でもね
一度限りの人生ならば
ありのままに生きてみなよ『楽しいよ。』



俺は、生きてるよ。
毎日を、
『ありのままに・・・・』