先日、小学校の同級生のF夫チャン(今でもこう呼ぶ)が、
「話したい事があるので聞いて欲しい」と言ってきた。
 
ハテ??? ホームページかブログの事でも?と思いながら、昨日ランチしながら話を聞いた。
 
彼は毎年、年2回ほど、ご夫妻で3週間程度海外旅行する悠悠自適な暮らし。
今年6月には、ストックホルムから絵葉書をくれた。 安心・信頼できる同級生です。
 
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話って・・・
26歳のお嬢様の親婚活でした! (^_^;)
思わず、「F夫チャン、私、人の事より、自分の心配しなさい!」状態だわよ。と笑っちゃった。
 
お嬢様はF夫チャンに良く似ている。
今はお役にたてそうにないけれど・・・心がけますね。( ..)φメモメモ
それにしても、 (>_<)
 
もう一つは、≪太宰府南画美術館 聴松園≫オープンの話でした。
 
この萱嶋家は、太宰府駅近い≪日和≫の近く、大道路に面している。駅から3分。
私が小学校の頃、大きな石の門があり、緑深く、立派な邸宅だったことを思い出します。
 
萱嶋秀山の姉上(民さん)が、彼のおばあ様だそうで、その関係から
「行くときは、連絡下さい。案内します」と。
 

のどかな、秋の一日。


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夕ご飯は、あっさりと、アジの干物と糠漬けと、切り干し大根。
 
アジの干物大好きなMお姉ちゃまへ、
焼きたて半身と、切り干し大根をお届け。
 
気取らない、普段着のお付き合いです。