現実回帰
人々は魔法に、いざなわれし、毎夜毎夜宴を開く
また一人、また一人、魔法の国へ入っていく
人々は、魔法に酔いしれ、時の流れをも忘れて・・・
ある時、魔法が解けた!
気付くと心の中には、虚空・何もない
一目散に、魔法の国から飛び出し、地上へ
その日、天気は曇りだったが
自分の目には、鮮やかな空に見えた
現実が自分を迎えてくれたのだろう
もう、逃げるのは止めよう
現実を受け入れながら生きよう
ニライカナイの幻想
ニライカナイの祝福を受け
幻想に包まれ、時を過ごし、
今を今だけを謳歌する
異国の者達は、幻想に浸るため
かの地を目指すが、たどり着ける
者達は皆無に等しい。
かの地には、現実は存在しない
有るのは、幻想と共に過ごす者達のみ
幻想よ解ける事無かれ
幻想に包まれ、生を全う出来る
事を切に願う
沖縄スナック紀行 2 うるま市石川歓楽街初日 後編
Y先生と新たに、歓楽街を徘徊しながら
Y先生のオススメのお店に到着![]()
この店は、若くて可愛い女の子が多いと、養老の滝で
聞いていたので、早速、ボーイさんと金額交渉に![]()
は「これから、いくらでイケル?」
ボ「70分3,000円でドウですか!」
は「今日は、回りも暇そうだから、90分3,000円で、行こう」
ボ「いやーそれはキツイッスね
90分4,000円で如何ですか?」
Y「それなら、いいんじゃない」
は「ちゃんと、女の子2人付くよね!」
と、念を押し、入店し、早速女の子二人が席に着きました
一人は、上戸彩似のリ○ちゃん、もう一人が・・・・忘れた![]()
リ○ちゃんがナカナカの者で、東京で中野辺りのキャバクラでも
十分イケルレベルの子です![]()
会話も上手く、下ネタもノリが良く、Y先生はお気に入りのご様子![]()
会話も弾み時間もあっと言う間に過ぎて、御時間になり、店内にて
ボーイさんと再交渉開始
は「閉店何時?」
ボ「5時です」
は「よ~し!5時迄、後2時間4,000円で行こうよ!」
ボ「う~」
は「もう時間も時間だし人来ないよ、4,000円で行こうよ!」
ボ「分かりました
だけど、女の子一人になるかも
しれませんが、宜しいですか?」
Y「リ○ちゃんがいればOK!」
ボ「それなら、指名して頂けると、女の子も喜びます」
は「了解了解!指名入れるから。それで行こう!」
と、事は決まり、り○ちゃんを挟んで、閉店まで、
もう一はしゃぎを開始![]()
途中に、一人、背中バックリ露出したドレスを着た女の子も付き
閉店まで、下ネタ中心で会話大盛り上がり![]()
Y先生は、り○ちゃんの携帯番号GETに成功し、初日のうるま市石川を
満喫しました![]()
若い子で評判の良いお店
二軒目 1人 8,000円 3時間半 +指名料1,000円
沖縄の地方のお店で、このクオリティーはナカナカの者![]()
そして、運転代行にて、金武の先生宅に帰りました![]()
