今回は2022年の

GameFiに関係するニュースを

まとめていきたいと思います。

 

前回はデータから分かることを

元にビットコインの予想を書きました。

見ていない人は是非見てくださいグラサン

 

では2022年の仮想通貨関連の内容で

話題になっていた事をまとめていきます。

 

1.2022年のGameFi

 

GameFiは2022年に

人気が上がると言われています。

 

さらに

人気のNFTゲームアクシーの

プログラムリードの方が

インタビューで答えている内容が

自分もGameFiの人気が

さらに上がるんじゃないかと

思った内容だったので

インタビュー内容をまとめて書いていきます。

 

まとめる記事↓

 

去年の人気による影響

 

まず去年NFTゲームのアクシーは

開発者などが想定していた

ユーザー数の約10倍ユーザーが増えました。

 

もちろんこれはいい事ですが

アクシー側は成長痛と表現していて

ユーザーの数が想像以上に増えたことで

サーバー処理の準備を間に合わせるために

もともと開発予定だったものを遅らせました。

 

GameFiの人気が

2021年はすごかったので

他のNFTゲームも

同じような状態だと言われています。

 

2021年は人気が急上昇したので

ゲームの開発は比較的進まず

サーバー処理を安定をさせるための

開発が多かったという事です。

 

ゲームの開発にお金が回せず

半年間ゲームの開発が遅れていると

アクシーのプログラムリードの方も発言しているので

2022年ではさらに開発が進んで

今よりも面白いゲームでお金が稼げる

仕組みがさらに整っていくと思うので

2022年出るであろうGameFiの

新しい要素に注目ですニコニコ

 

〜終わり〜

 

今回はGameFiについて書きました。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

こんばんは

今回は仮想通貨について

書いていきたいと思います。

 

仮想通貨の内容を、

書くのは2022年初なので

頑張って書いていきます

 

今回はこの動画で解説されていたことを

できるだけわかりやすくまとめようと思います。

 

 

↓仮想通貨チャンネル - Joe Takayamaさんの動画です!↓

 

前回までは

デジタル通貨CBDCをまとめていたので

気になる人は下から見てもらえると嬉しいです。

まだ見てない人は是非見てください!!!!

 

ビットコイン

 

現在のビットコインの価格は430万なので

反発して昨日よりは上がっていますが

一週間で見るとそこまで上がっていないです。

 

今ビットコインの価格が

下がっているということは、

前までよりもビットコインを

売る人が多いということです。

 

ビットコインのデータ.1

 

ビットコインを

前までよりも売る人が多いと書きました。

 

そこでどのような人が

ビットコインを多く売っているのかが

わかるデータを参考にしたいと思います。

 

わかりにくいかもしれませんが

この下のデータは長期間ビットコインを

持っていた人が売るとオレンジの線が

上昇するようになっています。

現在はオレンジ線を丸で囲んでいるところです。

 

それを見るとわかると思いますが、

今はオレンジ線が上昇していないので

短期トレードの人が

ビットコインを売っている内の

多くを占めているという状況を表しています。

 

データ.2

 

次のデータは、

長期間ビットコインを持っていた人が

買うとオレンジの線が低くなって

短期間ビットコインを持っていた人が

買うとグラフが高くなります。

データを見るとわかるように、

今はオレンジの線グラフが低い状態なので

長期間でビットコインを持っている人が

今ビットコインを買っているうちの多くを

占めているという事がわかると思います。

 

今回のまとめ

 

ということは、

二つのデータから分かることをまとめると

短期トレードをしている人が今、

ビットコインを売っている内の大半で

長期間ビットコインを持っている人は、

ビットコインを買っている人が多いということです。

 

自分がこのデータを見て思ったことは、

長期間でビットコインを持っている人が

買っている人の中で多いということは、

短期で急激に上がるかは、まだわかりませんが

長期的に見ると上がるという確率が高いと思いました。

 

〜終わり〜

 

今回はここまでにします。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

最近中田さんの解説動画を

まとめていましたが今回がラストですグッド!グッド!グッド!

 

↓まとめる動画↓

 

前回書いたブログの内容は、

国の通貨を他の国に使ってもらうメリットを書きました。

今回書く内容は、

最後の方に書いていることの

続きなので是非見てくださいびっくりマーク

 

ということで前回の続きで

利用者データを国が管理できる様になると

どうなるかという予想を書いていきます。

 

1.予想

 

政府が利用データを管理できるようになると

いままでよりも政府側からすると

逮捕をしやすくなると言われています。

 

それはなぜかというと

正当な方法で犯罪を捜査するという事が

国家には義務付けられているので、

FBIがAppleに対して

犯人が持っていたiPhoneの

ロック解除を要請しましたが

Appleはプライバシーの侵害に

つながるということで拒否しました。

 

これは国がAppleに

知りたい情報を聞いて国に教えてしまったら

Apple商品のプライバシー価値が低くなって

買いたいと思う人が減るので

FBIからの要請を拒否したと言われています。

 

これがAppleの場合は、

企業だったので拒否しましたが

中央銀行と政府は繋がっているので

中央銀行が管理しているデジタル通貨の

利用者データで気になる情報を

政府が要望すると中央銀行は

情報を開示する確率が高いと思います。

 

ここまで見ると犯罪者が捕まりやすくなるなら

その方がいいと思うかもしれませんが

誰かを政府が貶めて

不当に逮捕するという様な事も

政府側だけでできるようになる

という怖い意見もあります。

 

デジタル通貨CBDCを流通させた国が世界を牛耳る

 

前回のブログでは

流通させるお金の量や

金利の比率をコントロールできるので

デジタル通貨を使っている国などの

景気を良くしたり悪くしたりできると書きました。

 

その内容と合わせて

今回書いた利用者データの情報も

わかるとなったらデジタル通貨CBDCを

普及させた国が世界を牛耳ることになると言われています。

 

もしかすると

未来では昔は日本が発行している

日本円という通貨を使ってたと言って

子供にびっくりされる事があるかもしれませんねガーン

 

〜終わり〜

 

中田さんのCBDC解説動画の

まとめは今回で終わります。

 

いつもいいねしてくれている方

最後まで見てくれた方ありがとうございます爆  笑爆  笑爆  笑

こんにちは

管理人のアラシです!!

 

今日からブログの投稿時刻を

19:00に決めて投稿します。

 

前まで投稿する時間が

バラバラだったので

わかりやすくするために変更しようと思いました。

 

本日の19:00にも投稿をするので

是非見てくださいグッド!グッド!グッド!

今回も中田さんの動画をまとめていきます爆  笑

 

 

前回はデジタル円が

導入されたらどのようになるのか

という予想を書きました

 

ただ中国はかなり力を持っているので

デジタル円は導入されずに

日本も将来デジタル人民元を、

利用しているということもあり得ます。

 

ということで今回書く内容は、

デジタル通貨もそうですが

国の通貨を他の国にも使ってもらうと

どのようなメリットが

使ってもらう側からしたらあるのか

ということを書いていきます。

 

わかりにくいかもしれないので

例えて書くと

デジタル人民元を日本が使うことで

中国からするとどのような

メリットが生まれるのかと言うことです。

 

1.金融政策

 

一つ目は金融政策です。

 

流通させるお金の量や

金利の比率をコントロールできるので

その通貨を使っている国などの

景気を良くしたり悪くしたり

などの権力行使ができます。

 

なので中国がデジタル人民元を

世界中に広めることができた場合

中国は圧倒的な影響力を持つことになります。

 

2.利用データ

 

二つ目は利用データの

情報が管理できることです。

 

利用データ情報を管理できることが

どれぐらい重要なのかがわかる一例を

利用者が多いAmazonで書きます。

 

Amazonの利用者が多いということは

何が売れているかという情報も

多く得ることができるので

その得た情報でAmazonは、

売れている商品と似た物を

Amazonオリジナルとして出すということもしています。

 

今紹介したAmazonの例は、

企業なので商売にしか使われませんでしたが

デジタル通貨を何に使ったなどの

利用データ情報の管理を

国家ができるようになった場合

どうなるかというのはまだ明確にはわかっていません。

 

今回はここで終わりますが

次回は国家が利用データ情報を

管理できるようになった場合どうなるかの

予想をまとめて書いていきます。

 

〜終わり〜

 

今回は国の通貨を

他の国に使ってもらうメリットを書きましたびっくりマーク

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

改めて遅くなりましたが

あけましておめでとうございます爆笑


いつも見てくれる方、いいねを押してくれる方

本当にありがとうございます。


今年は大吉でしたーー

2022は2021年より

頑張ってたくさんのことに挑戦したいです!


2022年もよろしくお願いします!

あけましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いしますグラサン

 

今回も中田さんの解説動画をまとめます

↓この動画↓

前回書いた内容の続きなので

見てない人は是非見てください爆  笑

 

では今回書く内容は主に二つで、

銀行に導入を手伝ってもらう場合

デジタル円がどのようになるのかと

デジタル通貨の匿名性について書いていきますグラサン

 

銀行がデジタル円を管理する

 

まず現在デジタル円を導入する方法として

有力視されているのが

銀行数社とアプリを作って

管理するということが

現実的で有力視されています。

 

ただデジタル通貨は

手数料がかからないという点が

良いところなのでデジタル円の導入は、

銀行側からすると手数料で稼げなくなって

銀行の儲けが少なくなると言われています。

 

利子でも儲けれない

手数料でも儲けられない

そうなった場合

銀行はどのようにして儲けるのかというと

今まで得た利益の資本金を

貸しつけて儲けるという方法です。

 

なので今までと比べると

銀行は小規模になりナローバンクの

ような形になると言われています。

 

そして市中銀行は

中央銀行が発行する

デジタル通貨の管理を手伝うと

予想されています。

 

匿名性

 

次は

デジタル通貨(CBDC)の

匿名性についてでCBDCは

ブロックチェーンの技術を使って

匿名にすることも可能です。

 

ですが

送金、決済などの

取引内容を匿名にしてしまうと

マネーロンダリングという

犯罪で稼いだお金を

使ってもバレなくするために

綺麗なお金に変えるといったことが、

ものすごく簡単になって

犯罪に利用される可能性が高いので

非匿名性にはならないと思います。

 

今回はここで終わりますびっくりマーク

 

〜終わり〜

 

書いた内容をまとめると

市中銀行もデジタル通貨の

管理を手伝うという事と

非匿名になる可能性が高いという事です。

 

今回書いた内容は

まだ実現されていないので

デジタル円が普及したら

こうなる可能性が高いという事を

まとめて書きました。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

2022年もよろしくお願いしますグッド!グッド!グッド!

今回も中田さんの動画をまとめていきます!



前回はCBDCと銀行の関係について書きました

『中田敦彦のCBDC解説動画をまとめてみた #6』今回も中田さんの解説動画をまとめていきたいと思います  前回はデジタル通貨の需要について書きました『中田敦彦の解説動画をまとめてみた デジタル通貨の需要 #5…リンクameblo.jp

気になった人は是非みてください爆笑


今回は

デジタル通貨を導入する中で

問題とされている国内以外の事を

テーマに書いていきます。


ではどのような事が

言われてるかというと

日本でデジタル通貨が、

導入されなかったとしても

日本の富裕層が

お金を逃がすためにデジタル人民元を

買うかもしれないということです。


今はデジタル人民元を

日本で使うことはできませんが

中国が日本もスマホにアプリを入れたら

デジタル人民元を使えるように

したりするようなことがあれば

全然あり得ることです。


さらに前回のブログで

日本の銀行を守るための策として、

デジタル通貨を導入するとしても

保有額や送金の上限を設ける

という方法がありましたが

中国が

デジタル人民元では上限を設けません

というようにしたら

デジタル人民元の方が便利だから

使うという人が多いと思います。


YouTubeが出てきて

テレビ離れの人が多くなったように、

お金の場合でも便利でお得な方を

使いたいたいと思うのは当たり前のことです。


デジタル人民元より

便利で需要があるデジタルの通貨を

日本で導入するとしても

前回のブログでも書いたように

日本は銀行の需要が下がらないように

デジタル通貨に上限や手数料を

設けないとダメなので

需要が高いデジタル円を

作るのは難しいと思います。


ではどのようにして

デジタル人民元に対抗するかというと

一つの策として言われているのが

銀行に手伝ってもらうということです。


今回はここで終わるので

最後に書いたことを続きで次回書いていきます!


最後まで見てくれた方

ありがとうございました爆笑爆笑爆笑

今回も中田さんの解説動画をまとめていきたいと思います

 

 

前回はデジタル通貨の

需要について書きました

前書いた内容を見てもらうと

わかると思いますがデジタル通貨を

利用するとすごく便利になるのに

なぜ他の国はCBDCをやらないのか

について書いていきたいと思います。

 

銀行問題

 

理由としては

デジタル通貨が生まれることで

銀行側に生まれる問題が大きく関係しています。

 

ではどのような問題かというと

銀行側からするとデジタル通貨が導入されると

銀行の需要が大きく下がるということです。

 

銀行は元は預けていると

利子がもらえるという

メリットがありましたが、

今は利子が大してもらえないので

銀行に預けている理由は、

お金の保管・決済・送金を

便利に使えるという理由で

銀行を利用していると思います。

 

銀行を利用している

理由として挙げたものを

デジタル通貨はさらに使いやすく

利用できるので銀行の需要は下がります。

 

なのでデジタル通貨が導入されると

銀行の預金は一気に引き出されて

スマホで使えるデジタル通貨を

買うということになるので

銀行側からすると大問題です。

 

なのでそれを日本でやろうとすると

財界が黙っていません。

 

ではなぜ中国では

デジタル人民元を導入できたかというと

中国は一党独裁国家という

国家主導の体制なので

デジタル通貨を導入できました。

 

銀行を残して

デジタル通貨を導入するための

一つの解決策として言われているのが

デジタル通貨の送金や保有金額の

上限を作るということです。

 

例えば銀行を守るために

○○円までしかデジタル円に

変えることはできないなどの

ルールができる可能性もあります。

 

ただ国内だけの問題じゃない

ということが大きなポイントです

 

〜終わり〜

次は最後書いたことを書きます。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

今回はマイニング工場に

行った時に写真を撮らせもらったので

このブログで公開したいと思います。


黒い機械でマイニングをしています!

前マイニングについて書いた時に

マイニングをすると

温度が高くなると書きました。


なので奥に見える

扇風機からは涼しい風が出ていて

この機械の置き方は熱がこもらないことを

考えて置いているそうです。


↓少し開けているのが1番熱がこもらない↓



この部屋を見してくれた方です。

扇風機の設置を強化していました



この上のカメラで

下の温度計を別の場所でも確認しています!


というような感じでした!

またマイニングについて

書いていこうと思っているので

ぜひ見てください爆笑