2026年、皆さんはどんなスタートを切りますか?
自分は、迷わず「この場所」を選びました。
私の新年最初の学びの場は、江戸川区・篠崎にある伝説の書店「読書のすすめ」の31周年記念イベントです。
私にとって「読書のすすめ」のイベントへの参加は、今回で3回目となります。
これまでは、佐藤文昭さん、そして平野秀典さんといった、圧倒的な視座を持つ方々の講演を通じて、多くの気づきと学びをいただいてきました。
そして今回、満を持して登壇されるのが、2代目店長・小川さんです。
1995年の開店から31年。
偉大な創業者の清水さんの背中を追い、支えてきた小川店長が、たった一人で「これまでとこれから」を語る。
この事実に、私は言葉以上の重みを感じています。
今回のイベントは、YouTube配信なしの「リアル会場限定」
今の時代、あえてオンラインを断つ。そこには、画面越しでは伝えきれない、そして「ここだけの話」としてしか昇華できない、小川店長の「本気の覚悟」が詰まっているはずです。
「読書のすすめでのこれまでとこれから」
このテーマには、単なる歴史の振り返りではなく、新生・読書のすすめとして歩み出すための、強い決意表明が含まれていると私は確信しています。
なぜ、私は小川店長を応援するのか?
私が今回参加を決めた最大の理由は、小川店長の「2026年にかける意気込み」から放たれる、強いエネルギーに触れたいからです。
新しい時代を切り拓く人の熱源は、周囲を動かし、勇気を与えます。
私は一参加者としてそのエネルギーを受け取るだけでなく、この「新生・読書のすすめ」の船出を、私なりに全力で応援したいと思っています。
応援とは、ただ見守ることではありません。
その場に集い、想いを共にし、新しい風を一緒に吹かせること。
小川さんは、清水店長亡き後、ショックから立ち上がり、積極的に講演会を開催されました。
この、『積極性』に僕の魂は激しく共鳴し共感したのです。
読書のすすめ=清水さん
というイメージが強いので、これからは試練と逆境が待ち構えていることでしょう。
ですが、小川さんには、それを乗り越えられる魂の強さを感じています!
共に『伝説の始まり』を共有しませんか?
2026年1月12日(月・祝)
31周年という節目であり、本当の意味での「スタートの日」。
• 本が好き。
• 新しい挑戦をしたい。
• 熱い覚悟を持った人の言葉を聴きたい。
そんな方は、ぜひこの場を共にしましょう。
1,000円という参加費には収まりきらない、これからの人生の指針となるような「何か」が必ず見つかるはずです。
イベント後には、店舗での新年会やおすすめ本の紹介もあるとのこと。
2026年、最高のスタートを一緒に切りましょう!



