好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ!
君の笑顔がみたい。
君に会いたい。
君の姿が見れたら
それだけで1日が幸せになる。
会いたいよ
話したいよ
君じゃなきゃダメなんだ
好きだよ。大好きだよ。
だからずっとそばにいて?



授業中にこっちを向いて眠るキミ。
ノートをとる度に横目で見てしまう。
気持ちよさそうに眠るキミの顔を。
見ていたらキミが突然目を開けるから。
何事もなかったように前を向く。







ありませんか?!こんなこと!

もうあれはドキドキですよ・・・

突然あけられたら焦ります笑



届けたいけど、
一歩が踏み出せなくてモヤモヤしてる。
好き。って
たった一言が言えないでいる。
近くのようで遠いキミに、
好きって素直に言えたらいいのに。

スポーツをするキミが好き。

数学がわからなくて必死なキミが好き。

好きなことに熱中するキミが好き。

ノートを真剣な顔で見るキミが好き。

授業中にすやすや眠るキミが好き。

楽しそうに笑うキミが好き。

よく響く声を出すキミが好き。

泣いているキミも、

怒っているキミも、

どんなキミも、

好き。

大好き。


自分の手がだいっきらい
ちっちゃくて、ぷっくりしてる。
所謂、赤ちゃん手。
そんな自分の手がだいっきらいだった。
でもキミのおっきな手の中にいるときは
自分の手がだいすきになる。



突然メールがこなくなった
突然メールが冷たくなった
週に何度かは絶対来てたのに
いくら待っても
どれだけ待っても
君は私が嫌いになった…?
私が好きなのは君だよ
他の誰でもない
たった一人の君だけだよ?

世界中、
どこを探してもきっといない。
宇宙中、
どこを見渡しても絶対いない。
こんなに私の大好きなあなたは
世界中だろうと宇宙中だろうと、
どこにもいないよ?

たくさんあるノートをひょいと半分持ってくれる。
私が通るまでドアを開けていてくれる。
そんなさりげない優しさが好きになって、
いつの間にかキミの全部が好きになっていた。


貸して。
嫌だ。
そういって意地悪するキミ。
でも知ってるよ?
いつもそうやって言うけれど、
はい。
ほんとは誰よりも優しいってこと。