翔くんの言葉に包まれてきた。


言葉だけじゃなくて翔くんにまつわる色んなことが目の前にあって。言葉を失っちゃった


集中しすぎちゃって新幹線の時間までギリギリ。

あわや六本木を全力疾走か、わたし!

でしたがなんとかギリギリ。


あーダメ。やっぱり翔くんが好きだ。

どうしても好きだ。