ストレングスファインダー🄬の「慎重さ」は、

相手をよく見る、聞く傾向があります。

 

一方「自我」の資質は、

相手に見られること、聞かれることを、

望む傾向があります。

 

自分の価値を見てもらい、

認められたいという欲求が、

モチベーションになります。

 

周りから思うような評価を受けないと、

落ち込んでしまうことがあるかもしれません。

そのようなときは、気持ちを切り替えて、

周りから認められそうな、

新たな目標に向かうといいです。

 

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