「幸運学」(杉浦正和 著)を読んでいます。

 

 

自分でコントロールできる運のひとつとして、

機会を開発すること、

将来をデザインして、まずは一歩目を踏み出すこと、

を挙げています。

 

運の悪い人は、一歩目を踏み出さず、

そうすると夢がかなうことはない、

ということです。

 

一歩目を踏み出すには、コーチングが有効です。

 

どのように一歩目を踏み出すか、

誰かからの押し付けではなく、自分で考えるので、

納得して動き出せます。

 

また、コーチに宣言するので、

宣言したからには動かなければ、という

いい意味でのプレッシャーがかかります。

 

ストレングスファインダーを意識すると、

自分らしい方法で、一歩目を踏み出すことができます。

 

 

*ストレングスコーチングを受けてくださる方を募集しています。

  ライフバランスを整えて、強みを活かして  目標に向かって行動したい方、

   こちらからご連絡ください。