この前やっと無事に全部のビニールハウスのビニールが張れた。
最終日は風もなく、凄く張りやすかった★

ビニール広げた後は、ダゴって言う、
袋に土が入ってヒモがついてるのを投げる。
ハウスの上に投げて、反対側に落とすようにする。
すると、
そのダゴにたくさんヒモつけてあるから、一気に縛ってビニールをピッタリ張れる★
ダゴをお母さんが投げる。
お母さん
「それっ
あらぁぁぁぁ、
失敗したやねぇ~」
ダゴがあたしの方に飛んでくる★
危ねぇぇっっ


(°□°;)
あきらかにハウスとは違う方向へ
なぜ投げる……
次に姉ちゃんが
「ダゴ投げるよぉ~」
あたし
「ちょっと待ってぇ(走って安全な所へ逃げる)

……
いいよ~
」
姉ちゃん
「ふんっっ
」
ダゴが
気持ちいいくらいに避けているあたしの方へ向かってくる……。
あたし
「うっわっ
危ねぇっっ
」
頭上スレスレで避けた。

あたし
「なんで避けたあたしの方に投げよるんよ
」
姉ちゃん
「投げたらそっちに行った(笑)」
あたし
「…………」(≧ヘ≦)
というやり取りがほぼ毎年行われている(笑)
毎年狙われてたんやなぁ☆
来年も無事にダゴを避けれますように☆

最終日は風もなく、凄く張りやすかった★

ビニール広げた後は、ダゴって言う、
袋に土が入ってヒモがついてるのを投げる。
ハウスの上に投げて、反対側に落とすようにする。
すると、
そのダゴにたくさんヒモつけてあるから、一気に縛ってビニールをピッタリ張れる★
ダゴをお母さんが投げる。
お母さん
「それっ

あらぁぁぁぁ、
失敗したやねぇ~」
ダゴがあたしの方に飛んでくる★
危ねぇぇっっ



(°□°;)
あきらかにハウスとは違う方向へ
なぜ投げる……
次に姉ちゃんが
「ダゴ投げるよぉ~」
あたし
「ちょっと待ってぇ(走って安全な所へ逃げる)


……
いいよ~
」姉ちゃん
「ふんっっ
」ダゴが
気持ちいいくらいに避けているあたしの方へ向かってくる……。
あたし
「うっわっ

危ねぇっっ

」
頭上スレスレで避けた。


あたし
「なんで避けたあたしの方に投げよるんよ
」姉ちゃん
「投げたらそっちに行った(笑)」
あたし
「…………」(≧ヘ≦)
というやり取りがほぼ毎年行われている(笑)
毎年狙われてたんやなぁ☆
来年も無事にダゴを避けれますように☆
