本当はぬこさんのことを書きたいのだけれど、
ネットで下手してヒットすると困るから
病気の名は書かない。
けど、わかるようにかく。
最初は痺れと人ごみで気分が悪くなるだけだった。
それが8月。花火を見に行ったときが始まり。
痺れは病院に通って2ヶ月ほどでかなりましになったらしい。
けど、安心してたのもつかの間。
そのうち
「死にたい」
というようになった。12月。
そういうときは発作のような感じで
周りのことは何も見えないみたいで
なんにも聞き入れてもらえない。
途方にくれて見つめていたら
「そうやってまたバカにして!!!」
と言われた。
私が死にたいわ。
本で調べたら、患者の1割程度は本当に自殺。
つまり言葉を選ばないとえらいことになる。
恐怖を感じた。
とりあえず本屋でいろいろ本を漁った。
ポイントは
「頑張れ」っていわない。
あなたが死んだら私は悲しいと伝える。
共通していた具体的な言葉掛けはこれ。
発作中に何を言っても無駄だと思いつつ
言ってみたら案外すんなり聞いてくれた。
少し希望が見える。
しかも1月になってから
かなり発作をこらえて頑張っている。
頑張らせているのは良くないのかもしれないけど。。。
うーん、難しい。
彼はなんにも上手く行く気がしないのだそうだ。
実は私も。
おそらく私も予備軍なんだと思う。
お正月に転職した親友に会った。
前の職場にいたときとまるで違う表情で
たーーくさん夢を持って生きてた。
きらきらしていた。
いいな。。。。。
きっと何か1つでも上手くいくことがあれば
回復する気がする。
環境が変われば
回復する気がするのだ。
けれども、私が一番知っている。
そう上手くはいかないんだってこと。
最近。
小さな小さな目標を持っている。
親友の彼女に勧められた商品で
肌を回復させること。
もう3ヶ月ほど大量のニキビが減らない。
皮膚科に行っても治らなかった。
でも、今回は希望が持てそうだった。
彼女は信用できるから。
毎日、肌の状態を考えて努力して
それだけは楽しみで、
雑誌やブログでも肌に関する記事について目を通している。
やっぱりあたしは努力家だなぁ。
ぬこさんに対してなんにもしてやれない!!
って大学での親友に相談したら、
ぬこさんのお世話、十分すぎるくらいがんばっているよ!!!
と言われたよ。
興味のあることっていくらでもがんばれるじゃないか。
しかもそれを努力とすら思っていないくらいに。
まず、綺麗な肌を目座して頑張る。
それが私のどん底からの最初の成功体験だ。
ネットで下手してヒットすると困るから
病気の名は書かない。
けど、わかるようにかく。
最初は痺れと人ごみで気分が悪くなるだけだった。
それが8月。花火を見に行ったときが始まり。
痺れは病院に通って2ヶ月ほどでかなりましになったらしい。
けど、安心してたのもつかの間。
そのうち
「死にたい」
というようになった。12月。
そういうときは発作のような感じで
周りのことは何も見えないみたいで
なんにも聞き入れてもらえない。
途方にくれて見つめていたら
「そうやってまたバカにして!!!」
と言われた。
私が死にたいわ。
本で調べたら、患者の1割程度は本当に自殺。
つまり言葉を選ばないとえらいことになる。
恐怖を感じた。
とりあえず本屋でいろいろ本を漁った。
ポイントは
「頑張れ」っていわない。
あなたが死んだら私は悲しいと伝える。
共通していた具体的な言葉掛けはこれ。
発作中に何を言っても無駄だと思いつつ
言ってみたら案外すんなり聞いてくれた。
少し希望が見える。
しかも1月になってから
かなり発作をこらえて頑張っている。
頑張らせているのは良くないのかもしれないけど。。。
うーん、難しい。
彼はなんにも上手く行く気がしないのだそうだ。
実は私も。
おそらく私も予備軍なんだと思う。
お正月に転職した親友に会った。
前の職場にいたときとまるで違う表情で
たーーくさん夢を持って生きてた。
きらきらしていた。
いいな。。。。。
きっと何か1つでも上手くいくことがあれば
回復する気がする。
環境が変われば
回復する気がするのだ。
けれども、私が一番知っている。
そう上手くはいかないんだってこと。
最近。
小さな小さな目標を持っている。
親友の彼女に勧められた商品で
肌を回復させること。
もう3ヶ月ほど大量のニキビが減らない。
皮膚科に行っても治らなかった。
でも、今回は希望が持てそうだった。
彼女は信用できるから。
毎日、肌の状態を考えて努力して
それだけは楽しみで、
雑誌やブログでも肌に関する記事について目を通している。
やっぱりあたしは努力家だなぁ。
ぬこさんに対してなんにもしてやれない!!
って大学での親友に相談したら、
ぬこさんのお世話、十分すぎるくらいがんばっているよ!!!
と言われたよ。
興味のあることっていくらでもがんばれるじゃないか。
しかもそれを努力とすら思っていないくらいに。
まず、綺麗な肌を目座して頑張る。
それが私のどん底からの最初の成功体験だ。