朝から家の内見。
仕事場から少し遠い。
が、
バス停の目の前にコーヒーショップがあり、
なんか、雰囲気が好き…
もしかしてここ、すきかも。
なんか、ここがいいかも!
その足でバイトへ。
そして昼休みの間にもう一個内見にいく。
ハードスケジュールすぎ
春休み、バイト周辺の家一件内見した。
インド人の家だった
オーナーのインド人と2人で住むという。
ないない。
絶対に。
もうインドはお腹いっぱい。
しかもほんのりカレーのかおり。
ないない。
しかも自分の部屋にベットがない。
いやいや、どうするん?
絶対にない。
仕事あるからってすぐ帰った。
朝に行った家に連絡をした。
契約をした。
でもそのよる、大事なことに気づいた。
ミニマムステイ。
ふつうレントハウスは
何ヶ月かは住まないといけない。
やばい。
わたし、来月の28日にシドニー行きのチケット取っちゃったやん。
悲しみに身を任せて…
わたしは1ヶ月しかブリスベンに住めない。
ミニマムステイはどれくらいですか?
6ヶ月です。
終わったー!?
ポンドは250ドル。
このまま嘘ついて1ヶ月で退去して250ドルドブに捨てるか…
バッパー暮らしに戻るか…
究極の選択。
状況がいっぺん。焦る焦る。
ミニマムステイを短くできないか聞いたら
4ヶ月ならいいっていってた。
ムリィーー!
ショック…
その家は諦めることに…
一応、選択肢のひとつとして、
インド人オーナーの家へ連絡。
ベットを買ってくれと。
するとやっぱり安い20ドルぐらいのマットレスにしようとしていた。
バッカか?!
週250ドルだぜ?!?!
なんでこんなヨガマットみたいなので寝ないかんの?!
絶対むりだわ!!
これにしてくれ!と、だめ元で1万くらいのキングサイズの空気ベットを指定。
まだ現実的に買えるような値段。
まぁインド人はどうせ、
ごめん注文したけどベット売り切れだった
とかいって買わんのだろう。
ハァ.
おわった…まじで.
ルームメイトはめっちゃいい部屋見つけてた。
やっぱり頑張ってる子はそれなりに良い方向に進むんだね…。
どんより。
はぁ…
明日はデート。
へとへとのへとーだよよよ。