朝からテッドから連絡があった
あせってるあせってる
思って早く会おうとがんばってた。
ふーんだ!
一緒に買い物ついてきて って言われて一緒にモールへ行った。
最近まじで臭くない
めっちゃデート
あかん、めっちゃすき…
ええ…
オモチャ屋さんでルービックキューブ渡したらめっちゃ早く完成させてた。
…すき…
コーヒー半分こして飲んだり、
服見たり、
デートやん…
いかん!!!!…めっちゃ好きぃ…
ふーんだっ!て思ってたのに…
優しすぎて…めっちゃ好き…
だんだんハマっていく。
仕草から愛されてる大事にされてるって感じちゃうから、ハマっていく。
でも、離れると優先順位はわたしが1番じゃないんだって思う。
なんで?ただただ上手なの?
エスコートがうまいだけなの?!
スキィ!!!!
だかしかし、
来月にはもう、バイバイなのさ。
テッドには言ってないけど。
わたしが飛んだらもう一生会わない。
本当に、一生会うことも、連絡することもなくなるだろう。
そんなことを思いながら、
手を繋いで歩いてた。
テッドの手は大きくて、ずっとくっついていたくなる。
来月こそドライブ連れてってね
って約束した。
夜はルームメイトの子たちと
ナイトマーケットへ!
ここで食わないとソンソン!!
食べたいもの全部食べた!
とても、楽しかった。
そしてオーナーが引き続き家に住めると言ってきた。