朝起きたらなんだか胃が痛い。


食べ物が入らない。

何かをたべないと…


何もないのでとりあえずシティの方へ。

胃がめっちゃ痛い。

19時になったが、まだ痛い。


いまからクラブへいく。

もってくれ、俺の胃!!!



夜になりゴールドコーストへ到着。

とりあえずビーチで1食べる。

その後クラブへ…


ハードテクノ。


なんだか自分は思ったよりものれていない。

なにかいつもとちがう



いつものドゥンと落ちる感じがない。

ましてや、軽い。


少なかったかな?と思い、トイレでもう1を食べる事にした。


トイレ内では隠すこともなく、鼻から吸ったり違法地帯。

トイレから出てくる子はみんなフラフラ。


こういうクレイジーなところ大好き


わたしももう1個テイク。


そしてフロアへいくがどうも踊れない。

まだ足りないのか?


一度外へでてビーチへ。

その時分かった




あ、しっかりきてるわ。



でも、すごく気持ちがいい。

気持ち悪くなったり落ちる感じ全くない。


そして夜のビーチ。


友だちは2.2.2で6いくらしい。

ので、ここでは2回目の2。


わたしは2テイクしたばかりなので様子見。


クラブに戻る。

友だちはダンス。

わたしは疲れが勝っていた。

うーん。まだ行けるかな。


そしてトイレへいくとめっちゃ混んでいた。誰も出てこない。

そう、みんな盛り上がる時間になったのだ。


待って待って、1人の人が

「この便座壊れてるけどわたしじゃないー!」って叫んで出てきた。


みてみると壊れてるってレベルじゃなくて、

取れてた。便座がない。


…じゃあなんで彼女は個室にこもってた?


そう思いながら個室に入って


この便座壊れてるけど私じゃないよ!

って言いながら出た。


準備万端


DJが丁度変わってみんなのテンションはマックス。

わたしはまだ理性がしっかりしていた。



んーーー

最初に2いっとけばよかったかな。


そしてしばらくして疲れたので椅子に座る。

まじで勿体無い。


けど眠くなってた。


50ドル拾った。


イケメンの美容師とインスタ交換した。


でもその友だちが邪魔してきて終わった。

そいつはそんなにかっこよくない。

(一通のメールだけよこして返信後は一切返事はありませんでした。)



なんか若い時の気持ち思い出した。

こう言うのって自分をあげてくれる。


クラブ疲れるけど、

次回はもうちょっとがんばってみようとおもう。


最後に一回でてみんなでラストの乾杯!

合間合間に吸ってるので余計にシャッキリ!よっしゃ行くぜ!と

クラブへ。


友だちたちはもう向こうの世界へ行ってた。

わたしは4テイクしてもそっちの世界には行けなかった。

悔しい。