ゆず〜拍手喝祭 inナゴヤドーム
本編終わって、熱気&歓声に包まれながら、客電が暗い中、再登場を待つあの時間、、、
疲れたなんて全然!!声が涸れたなんて全然!
4万人がゆずの2人に向けての早く顔見せて、声を聴かせてと願うあの空気感、すごい照れ

スクリーンにシールを貼って、スマホライトONとのリクエストがあり、何が始まるかと思いきや、
4万人みんなで協力のウェーブ‼️
スタンド席の岩ちゃん側からスタートして、悠仁側、そして、アリーナ席後ろから前へ!
この日は初日ってこともあって、揃ったぞ!とは言えなかったけど、
ライトと共に流れるウェーブは綺麗だった音譜

そして、アンコール1曲目は栄光の架橋
白い照明と、キラキラが降り注ぐ中のゆずは、眩しかった!!
笑顔の大合唱が終わって、
悠仁が「2人でやるのは大変だけど…
もうちょっとやってもいいかな?」とお茶目な顔で始まったのは少年
途中のおなじみの「YUZU」のアクションを、
悠仁の一言「令和なので【れいわ】をやりたい」ということで、まねっこすることにウシシ
R、E、Iと手でやって、そのあとはどうなるんだろうと思っていると、、、
うーーーっ、れいわ‼️って両手でわっかを作るという感じ爆笑だった!
面白かったなぁ!

楽しくて、終わってほしくないと思っても、
終わりがあるのが、ライブ。。。
「みんなに会えるのが嬉しくて涙が出そう、
歳をとったのかな〜、最後はこの歌で気持ちを届けたい」と強くて優しいメッセージとともに始まったラストの曲は、、、終わりの歌
ゆずの始まり、今、そしてこれからをぎゅっと詰め込んだような歌詞と耳と体に溶け込んでくるメロディのこの曲でライブが終わって、
ゆずの史上初の弾き語りドームツアーの始まりの日にいられたことを本当に良かったと思った。
生声での最後のあいさつ、
岩ちゃんも悠仁もやり切った感あふれるスマイルで手を振る姿が忘れられない黄色い花





暑中見舞い、今年は送る?


あなたもスタンプをGETしよう


暑中見舞いの日という日があるのを初めて知りました。ここ数年は書いていないなぁ。


暑中見舞、この言葉をみて、、、
ふと聴きたくなる音譜
エレファントカシマシ「暑中見舞ー憂鬱な午後ー」

今日の午後は、どしゃぶりの雨☂️
歌詞は晴れた日だけど、、、

この曲、昼の時間帯に宮本さんが街を歩きながら、ふと立ち止まって空を見上げて空に話しかけているイメージが頭に浮かぶ。
単調に過ぎていくなよ、自分の日々!!っていう強い思いとともに。

この曲のPV、昔観たとき、憂いの表情を浮かべた宮本さんがベンチにゴロンとして木々を見つめて、そこからわずかな陽の光が射し込む場面が印象的だった。
最後の鳥籠かな、そこの近くで歌っているところもメッセージ性が強い作品だなと感じて、歌詞をしっかり読んだ記憶がある。
暮らしていく、間違いなく進んでいく日々に、小さくてもあの陽の光は射してくれると信じたくなる曲、ライブでいつか自分の耳で聴いてみたい!!


本編、備忘録の続き音譜

なにが始まるかと思っていると、、、
路上や岡村町時代の映像が流れて、ゆずの二人のこれからの想いがメッセージ(ナレーションや映像に書かれた言葉)として伝わってきた!

白熱の展開の熱狂の曲が終わって、ゆったりとしたクールダウンタイムを入れてくれる演出、嬉しいビックリマーク
そして、しっとりと美しくマボロシ
悠仁のピアノ、かっこよくキマっていました。

スマホにシールを貼ってスマホライトONのお知らせがあって、あれっ、二人の姿は??と思っていたら、、、いたー‼️
正面のオブジェのてっぺんに!
まわりを見れば、スマホライトの光がキラキラ輝いて、一つの空間をみんなで作り上げている感じ!Hey和
悠仁が「令和の時代になったので、れいわって一緒に歌ってもらいたいんだけど、いいかな」と、
満面の笑み爆笑オーディエンスはもちろんって、
たぶんそう言うと思っていたよ、の頷きウインク
れいわの合唱、良かったし、30mの高さから歌うゆずは姿はちいさいけど、気持ちのでっかさが伝わって素敵だった。
オブジェ上から、次はうたエール
歌詞通り元気になれる、ゆずからのエール、しかと受け取りましたチョキ

続いて、、、
悠仁天使&岩ちゃん悪魔、ゆずマンのお出まし!
天使ちゃんの「(ボタンのスイッチ)押さないとライブ進まないけど、押しちゃダメ〜」と言いながら、お客さんにポチっとさせる、爆笑のやりとりが2回ほどあり、、、
悠仁号と岩ちゃん号に分かれて、ゆず登場!

マスカットの音楽に合わせて、踊って、目の前にゆずが通って叫んで、すごかった!
曲が終わって、また映像が流れ、岩ちゃん悪魔が
「レバーを回したい」と言って始まったシュビドゥバー、このメロディは自然と体が動く!
そして、3番線はちょっと聴きながらスクリーンに釘付け、噛り付いてしまった爆笑
歌詞とチャラっとした(クールな良い意味で)悠仁の姿に目が離せなかった!

サブステージで、二人が合流して、
悠仁スタートのタンバリン叩きまねゲームからのタッタ、ゆずもオーディエンスもハイテンションで踊って、歌って、笑って、叫んで、叩いて、
絶対、2(ゆず)対4万人じゃなくて、一つの「ゆず」っていう集合体と化していると
思った瞬間だった!!

メインステージに戻り、岡村ムラムラブギウギ
楽しい映像とともにみんなとびきりの笑顔で歌っていたな〜音譜
そして、悠仁の「ゆずとして歌うのははじめてです、ゆずバージョンです」と言って歌い始めた
夏疾風
赤い照明の下、歌う二人、はっきり言ってかっこいいの一言でした!ゆずとしてこの曲、夏の季節また歌ってほしいと思いました!

悠仁の「疲れた〜みんな歌って〜」と、
みんなでサヨナラバスをチームに分かれて歌ってから、悠仁がさらにヒートアップしたオーディエンスに「もっと??」と言って、夏色ひまわり
ゆずマンに扮した悠仁、かわいらしかった!

本編ラストは、新曲SEIMEI
ゆずがずっとずっと大切にしてきたゆずの根本、弾き語りでこのステージで二人の奏でる音、声を通して聴き手の心に残って、
また新たな時代に一人一人の思いとともに進んでいくという気持ちが伝わって、印象深い曲になりました!
オープニングと締めをこの曲にした意味がなんとなくわかったような気がします。

本編、備忘録は終わり音譜
アンコール編、書けるかな〜