久々にポケモンGOをインストールして
色メルタンを捕獲しておりました_(:3 」∠)_
やってることは前回と変わらず。
2匹の色メルタンを確保して
1匹をメルメタルに進化させました。
\ そ れ だ け /
やっと用意できたラッタがこちら。
しあわせタマゴと別ROMのブーストがあっても
ある程度自力で戦闘をこなせるレベルにならないと
なかなかレベル上げは捗りませんね_(:3」z)_
素早さ239のポケモンが欲しかっただけで
ラッタである必要はなかったのですが
「いかりのまえば」でのHP削りが
野生ポケモンの捕獲時に使えそうなので
ラッタをチョイスしてみました( ˘ω˘ )
「がむしゃら」も活かせる場面があるかも。
最速ラッタはLv74でS239になるので
Sだけしっかり努力値を入れています。
個体は野生乱数産( ˘ω˘ )
色違いなのは遭遇時にわかりやすいため。
ラッタを使って捕獲を試みるのは
無人発電所にお住まいのサンダーさん。
最速サンダーのS実数値が132なので
オレンジバッジの補正1.1倍を考慮し
ラッタにきょうせいギプスを持たせると
S239×1.1×0.5=S131…となり
サンダーの素早さ判定を行えます。
今回も乱数調整での捕獲になりますが
相変わらずモンスターボールで捕獲したいので
無駄に時間をかけないためにも
素早さ判定が必要な感じですね( ˘ω˘ )
ラッタより速く動くサンダーに出会えたら
お馴染みの面子で捕獲する環境を整えていきます。
今回は特に枯らす必要のある技はありませんが
一応、悪あがきまで追い込んでおきました。
無事にモンボ捕獲完了。
そこそこしぶとい印象でしたが
食べ残しトリックは行わずに終わりました。
あくまで素早さの判定をしただけで
目標の個体である保証はありませんので
確認するのは少しドキドキです( ˘ω˘ )
ポケモンの捕獲に関しては
しっかり準備をして臨みたい人間なので
新たな捕獲要員としてムウマを用意しました。
技は、鳴き声/スキルスワップ/怨み/痛み分け
テキトーに捕獲した野生産で
テキトーにレベルを上げただけですが
ポケモンのPPを枯らして捕獲する際に
必要な技を1匹に詰め込んであります。
命中不安定ながらフラッシュも使えるので
相手の命中率&攻撃力6段階低下と
PP枯らしの全て任せる事も可能。
ドーブルをください
完全に攻撃技を切ると
FRデオキシス等の挑発持ち相手に
悪あがきで攻撃してしまう点は注意⚠️
試運転にご協力いただくのはミュウツーさん(乱数)
マスターボール以外で捕獲する場合は
どうしても自己再生が鬱陶しいんで
PPを枯らしたい相手筆頭ですよね( ˘ω˘ )
リザードンの煙幕で命中率を6段階下げて
ムウマにチェンジして悪あがき状態へ。
あとはバリヤードでHPを管理しつつ
テキトーに寝かせてボールを投げる作業。
スキルスワップでプレッシャーを奪うのは
PP枯らしの面でも有効ですが
捕獲フェーズでPP節約になるのが助かります。
一度、悪あがきを急所に食らいましたが
身代わりのHPが減っていたおかげで
HPが減ったかわからないレベルの反動でした。
やっぱり身代わりはあった方がいいですね_(:3」z)_
47個目のモンボで無事に捕獲完了。
一度だけ食べ残しトリックをして
ミュウツーのHPを回復させましたが
まあ、スムーズに終わった方でしょう( ˘ω˘ )
地味にSwitch版FRLG初のミュウツーでした。
今回はちょっと個体を吟味したんで臆病CSです。
PPは当然すっからかん。
準備せずに捕獲を試みた場合
20回も自己再生使われるのキツすぎますね…
…と、結構今更ですが
捕獲要員の増員と試運転をした話でした。
別ROM+しあわせタマゴがあるんで
それなりにレベル上げは捗るんですが
3世代の育成は時間を取られますね( ˘ω˘ )
まだ用意したいポケモンがいるので
そちらも地道にがんばります_(:3」z)_