いい天気でしたね。


やっと、布団が干せました。


たぶん、1.5倍くらいの厚みに

なったと思います(*^▽^*)


ほかほかです♪


太陽の匂いがする布団に寝転んだとき

めっちゃ幸せを感じる今日この頃(笑)




こたつの布団を干して、圧縮。


ホットカーペットも干して、収納。


シーツやら、カバーやら洗濯を4回。




あと、ざっと掃除機かけたら

一日が終わった(T_T)




時間が足りない。




部屋はなかなか片付かず。




明日もきっと終わりもしない片付けを

やるのでしょう。




ああ、きれいな部屋でゆっくりしたい。





ペタしてね

むすめの成長とガーゼは
切っても切れない関係になっている。

生まれてからずっと、

それこそ、寝ても覚めても
一緒に過ごしてきたのだ。

4歳になった今でも

寝るときのガーゼは欠かせない

必須アイテムです。




4月に保育園に通うことが決まり

ガーゼを園に持って行かせるかどうか

迷ったのですが、不安がっていたこともあり

ずっと、持たせて登園していました。



そんなむすめが一昨日、

「きょう、ほいくえんでガーゼつかわなかったんだあ。」

と、つぶやく。




理由を聞いても、はっきり言わないので

「へえー、使わなくても大丈夫やったんや。すごいね。」

などと返していたのだが
どうも様子がおかしい。




そして昨日。




娘 「きょうも、ほいくえんでガーゼつかわなかったんだあ…」



なんだか元気がない。

それとなく、聞いてみると



娘 「○○くんがきてる ひは つかわないんだあ。」


母 「そっかあ。なんか言われちゃった?」



娘 「あかちゃんみたいって、いわれた。

   だから○○くんがきてる ひは ガーゼつかわないの…」



母 「そうかあ。そうやったんかあ。」





むすめはたぶん、

「赤ちゃんみたい」 と言われても

言い返したりできるタイプではない。


涙も流さず、ぐっとこらえて

我慢してしまう方だと思う。



わたしは赤ちゃんじゃない。

おねえさんなんだ。



そういう強い気持ちと、

悲しかったっていう気持ちとが、


「ガーゼつかわないの…」


とつぶやいた

彼女の表情から伝わってきて

思わずギュッとした。




彼女がどうやってガーゼを

卒業していくのか楽しみにしていたのですが、

なんだか、ちょっぴり切ない感じの母であります。






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