さぼり気味になってますね。

はい。

元気です。



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24日の土曜日は、旅仲間の集まりが、

代々木公園→歌舞伎町でありまして、

みんなで行ってきました。


かあちゃんが一回も勝てなかった

ジャンケン大会では、

むすめがみごと勝ち進み、

激レアCDをゲット!!


なんて親孝行なむすめなんだあ~。

うれしい 。゚(T^T)゚。




そして、25日の日曜日は、

赤坂のTBSで行われた

「余命1ヶ月の花嫁・検診キャラバン」に

参加させてもらい、

乳がんのマンモグラフィ検診を受けてきました。



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24歳という若さで亡くなられた

長島千恵さんの


「若い人も乳がんになることを知ってほしい。

若い人こそ早期発見を心がけて欲しい」


という意思を継いで、

千恵さんのご親族や恋人、友人、

TBSのスタッフの方たちが、
検診をする機会を用意してくれています。


町や市の乳がん健診の多くは40歳からです。

そこからもれてしまう20代~30代の女性が

対象になっているのが大きな特徴です。


本や映画の売り上げなどから、

検診費を補助していただけるため、

個人負担はたったの1000円です。


検診前に看護婦さんのお話も聞けるそうです。


昨日はたまたま、

看護婦さんが風邪のためお休みでしたが、

変わりに、千恵さんの恋人の

赤須太郎さんがお話してくれました。

スタッフの方とともに質問にも丁寧に答えていただき、

ありがとうございました。

とてもわかりやすかったです。



受けていない人、わたしよりももっと若い人にも、

ぜひ行って欲しいと思います。

「痛い」といわれているマンモですが、

ほんとうに一瞬です。

ビビらないで検診に行きましょう。

(わたしは相当ビビったけど(^▽^;))






最後に千恵さんのことばです。



 

  みなさんに明日がくることは奇跡です
  それを知っているだけで

  日常は幸福なことだらけで溢れています







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