ショコラとAKB物語②
ショコラは、智美の手を握られたまま学校を詳しく教えられた
ショコラ「何て呼べばいい?」
河西「智美でいいよ ショコラでいいよね?」
ショコラ「うん」
そして話をしている最中に…
チャイムが鳴った
河西「あっチャイム鳴った!
ショコラ戻ろ!」
階段を上り顔あげた瞬間…
ムニュ…
ショコラ「ん?何で進まないの?」
ちょうど河西のお尻に当たった
河西「もぅ~ショコラ!智美のお尻わざと顔当てたでしょ?」
ショコラ「当ててなんかいないよ!」
河西「嘘だよ!さぁ戻ろ? チュッ」
ショコラ「………!!!いきなり何を!?」
河西「エヘヘ」
ほっぺにkissされた…
初のkiss…
訳がわからなくなった…
…そして昼休み
河西「一緒にご飯食べよ?」
ショコラ「うん」
鞄をあけると…
ショコラ(しまった…弁当忘れた)
河西「どうしたの?」
ショコラ「いや、今日弁当忘れてしまって…」
河西「うちの弁当…食べる?」
ショコラ「えっ!?いいの?」
河西「いいよ」
ショコラは嬉しすぎて心臓がバクバクしていた
ショコラ「いただきます」
河西「どうぞ」
パク もぐもぐ…
ショコラ「おいしい…」
河西「本当!?実は手作り弁当なんだ」
ショコラ「そうなんだ おいしいよ」
河西「ありがとう」
楽しい会話をしていると
??「とも~みちゃぁ~ん!!!」
いきなり智美にとんで抱き着いたのは前田敦子だった
前田「?誰?」
ショコラ「あっ…はじめまして!今日転入してきたショコラです」
前田「うちは前田敦子 敦子ッて呼んでね」
ショコラ(この子も可愛い)
河西「…ショコラ…」
河西の気持ちが一瞬揺らいだ
ショコラ「何て呼べばいい?」
河西「智美でいいよ ショコラでいいよね?」
ショコラ「うん」
そして話をしている最中に…
チャイムが鳴った
河西「あっチャイム鳴った!
ショコラ戻ろ!」
階段を上り顔あげた瞬間…
ムニュ…
ショコラ「ん?何で進まないの?」
ちょうど河西のお尻に当たった
河西「もぅ~ショコラ!智美のお尻わざと顔当てたでしょ?」
ショコラ「当ててなんかいないよ!」
河西「嘘だよ!さぁ戻ろ? チュッ」
ショコラ「………!!!いきなり何を!?」
河西「エヘヘ」
ほっぺにkissされた…
初のkiss…
訳がわからなくなった…
…そして昼休み
河西「一緒にご飯食べよ?」
ショコラ「うん」
鞄をあけると…
ショコラ(しまった…弁当忘れた)
河西「どうしたの?」
ショコラ「いや、今日弁当忘れてしまって…」
河西「うちの弁当…食べる?」
ショコラ「えっ!?いいの?」
河西「いいよ」
ショコラは嬉しすぎて心臓がバクバクしていた
ショコラ「いただきます」
河西「どうぞ」
パク もぐもぐ…
ショコラ「おいしい…」
河西「本当!?実は手作り弁当なんだ」
ショコラ「そうなんだ おいしいよ」
河西「ありがとう」
楽しい会話をしていると
??「とも~みちゃぁ~ん!!!」
いきなり智美にとんで抱き着いたのは前田敦子だった
前田「?誰?」
ショコラ「あっ…はじめまして!今日転入してきたショコラです」
前田「うちは前田敦子 敦子ッて呼んでね」
ショコラ(この子も可愛い)
河西「…ショコラ…」
河西の気持ちが一瞬揺らいだ