あー








酒弱くなったな








でも、淡麗旨いな





タバコめっちゃ吸いたいけど







辞めるってきめたしな




一度決めたらそうしなきゃな





はぁp(´⌒`q)ハート





ゆうつやな
病院ってさ



なんでこんなに



鳥肌が立つのかな


続き

まさか俺をびっくりさせようとして自分が責任者なんていったんだなo(`▽´)o!


きっとそうだ!


・・





完全に自分の世界に入っていた(-"-;)泣


その時

A・お待たせ~♪(≧∇≦)
所で履歴書かいた?


あっ・・(やべ ̄○ ̄;)あせる
完全にこの人の事考えててきずかなかった・・”(ノ><)ノ


自分・まだですあせる
すみません(;_;)


A・そっかぁ!
名前と住所だけでいいよ!
あと携番だけで|( ̄3 ̄)|



・・



このひとめっちゃ適当( ̄○ ̄;)笑#



最初は本当に、適当でポニョで自分が考えてるホストとは正反対の印象だったけど・・


一日一日一緒に過ごして行くうちに、凄さや仕事に対する厳しさや辛さ優しさなど全てを教えてくれた。



いつも思い出すだびにありがとう

の言葉しか見付からない




俺が生きてる限りあの人の存在は、俺の人生の宝であり辛い時あの時を思い出すとなぜか辛いなどと絶対に思えない




でも、別れは突然に来た



それは、自分自身の甘えや
幼過ぎる子供の考えだった


その時俺は、ナンバーにも入ってたしそれなりに給料も貰ってお客さんにも困らなかった。


今思うと、初心を忘れ天狗になってたんだろう


その時、自分の都合で休みがちな俺を従業員は怒ってくれたし一番あの人マネージャーが見捨ててくれなかった


それなのに、俺は客よんでるら別にええやん


みたいな考えで、今思うと本当にどうしようもないホストだったかもしれない


閉め日が終わりお客さんの家にサボりで三日ほど居候していた時、お客さんの働いてるお店のオーナーが突然来てそのまま事務所に連れられ保証人にさせられた


どうやら、そのお客さんは締め日のお金を働いてるお店から借りてたみたいでそのままバックレてたみたいだ


そこで寮に居た俺を、無許可で泊まってた。

ってことで、罰金百万の変わりに保証人になった。


俺が泊まったのも、悪いしお客さんに無理さしてバンスさしたことも悪いし


百万払うのもバカバカしいって事で俺は保証人になった


そこのオーナーは、うちの店のオーナーの上の人みたいで俺はお店を辞めざる終え無くなった。