存在が変わるほどの 揺れを持ってみたくなる

存在が変わるほどの 揺れを持ってみたくなる

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
久しぶりに映画の話。

「イップ・マン 序章」

実は以前、ある人物のブログで失礼にも、こう宣ったことがある。

「ドニー・イェンってなんかB級な感じがする」

と。


現在の俺は、タイムスリップして過去の自分を殴りたい気分である。

よりにもよって、ドニーがB級とは何事だ、と。

そりゃ、カンフーハッスルを傑作だとか思い込んでいる奴が、シャンハイ・キッド(ナイトだっけか?これまた記憶力の悪い自分にタイガードライバーしたくなってきた)を見ただけで、ドニーとはこんな奴だ、とか断じているのだ。


そんな奴はアホだ。リアルJACCASだ。

そしてそんなアホは俺なのである。

件のブログの主には、ホントに申し訳無いことを言った、とこの場で深く謝罪したい。

懺悔のために300字も浪費してしまったが、それぐらいしなければ、ドニーに対して申し訳が立たないし、映画を見る者として失格だろう。


そんなドニー・イェン主演の映画の一つが「イップ・マン」である。

続きは次回。
今日はこれを言わなくては。

池田秀一さん、誕生日おめでとうございます。

これからもなおいっそう頑張ってください。

応援しています。