はーいヾ(*´∀`*) こんにちは。
ゴールデンウィークも毎日普通に過ごしてる
Ωmni心理学のじゅんです。
以前のブログの
「脳は、頼りになる使い魔だヨン。」
って記事で、このブログの“タイトルの様な違い”について、
読者の方から『それは、例えば、どんな問題なのか?』
という質問を受けたので、
もう少し、具体的に話していこうと思うよ。
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関連ブログ↓こちらから。
さっそく具体的な例を挙げていくね。
●『夫婦喧嘩はイヌも食わぬ』
これは自分一人で解決しようとしてもダメね。
要は、“相手が許すか?許さないか?”だから。
でも、許した相手を惹き寄せることはできるよ。
やり方はあなたが考えてみてね。
●『あなたが、会社で痛恨のミス!』
ミスの種類にもよるけどね。基本的に自分の意識次第。
ケアレスミスは、自分の意識を変えると、繰り返さなくなるよ。
ひきずらないことが一番大事。そのためには人を罰するより事実に注目すること。
手順や仕組み的に起きるミスは関わるみんなで検討してやり方を改善だね。
●『あの人が、まさかの鬱かもしれない?』
仕事が遅くなったり、覇気がなくなったり、簡単なミスが増えたら要注意。
これは、一人ではなかなか手に負えない!
周りの人が気づいて、相談に乗ってあげたり、休ませたり、
他力でのケアが必須な例だね。
●『ステキなあの人を振り向かせたい♡』
これが意外なことに、自分次第なの。
「えー!だって、相手の気持ち次第じゃない!?」って、
今、思ったあなた!
残念ながらーー!
なのか、
幸運なことにーー!
か、
振り向かせるのは、“あなた次第” だから。
そう!あなたの“魅力”次第なの。
●『体力の衰えが日に日に増して来た』
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頑張ってください٩( 'ω' )و
自分で考えた時、答えが見つからないか決め兼ねて悩んでしまったら、人に相談するといい。
人に意見を聞くときは、まっさらな気持ちでね。心の中に白紙の紙を一枚用意して、もらったアドバイスや意見や質問を素直に書き留めて、それをあとで一人で反芻する。
それが、受け入れられることなら採用したり、参考にする。そして実行に移してみる。
受け入れられないなら、それは手放す。でも、感謝を忘れずに。
ヒトの力を借りた方が良いことは沢山ある。ただし、それでも最後に判断するのは自分だから。
これは、どうしたらいいの?みたいな具体的な例を知りたい人は、LINE@にメッセージくださいね。
では、また〜♪
