いつも悩むのが、利用者との距離感

人によっても異なるため、どう接すればよいかでいつも悩みます。

 

そして最近、東西の違いもあるのではないかと感じています。

三重県の利用者は、早い時期から突っ込んでも意外と大丈夫という感じ。

そうすることで、距離感が縮まっていったように思えます。

 

それに比べ、東京の利用者の場合、

あまり構わないでくれ、というオーラを発しているように感じます。

(あくまでも、人によって違うということを前提としていますが)

 

でも逆もありまして、

三重県で担当していたある利用者は、他者との距離感を図ることがムリ。

そのため、支援者を友人と勘違いしているようなところがあります。

 

以前、私はFacebookを利用していたのですが、

この人が私の個人情報を含め色々と書き込むため、危なくて仕方ありません。

そのため、Facebookを閉じたのですが、いまだに友達申請がきます・・・。

 

東京の利用者は、めったなことが無い限り、私的なことは聞いてきません。

それはそれで有り難いのですが、どっちもどっちで、ちょっと悩みます。