結局、眠れなかった不眠も苦しかった減薬中の離脱症状も「心」と「身体」の回復あってこそ「次」に進めるもの


「大丈夫」って


乗り越えた私が背中を押してくれることで次に進める。


善し悪しはわからないけど、このまま漫然と飲み続けるつもりはない。


この気持ちさえ失わなければ、きっといつかは辞められる。