日刊ゲンダイにてアホウ太 郎が皇室典範改正を急ぐ理由を書いているが、日本会議30周記念に間に合わせるためだというが、甚だ政治を私物化してある麻生一族の悪辣に葉心底呆れ果てる。日韓トンネル建設、辺野古埋め立て。セメント屋麻生一族の私服肥し。
人間って此処まで貪欲になるの見本がアホウ太郎。
あの世に何を持っていこうとしているのか、と、アホウ太郎の自己顕示欲を疑う。
麻生太郎の姪三笠宮瑶子42歳の事実婚の相手が旧宮家の人間であることをいいことにこれから二人の間に生まれる子に皇位継承権をもたせ、皇統支配を企んでいる。
日本会議などは、統一教会の隠れ蓑に過ぎない。
老害が、虎視眈々と大東亜共栄圏という過去の虚夢にしがみついている。
麻生一族は、天皇家と姻戚関係であると同時に、ロックフェラー家とも血の契約を結んでいる。
ワンワールド 世界政府なる言説は陰謀論だと思っていたが、世界の特権階級どもは、どうも本気で人類家畜化を思考しているようだ。
貧乏人にはわからない世界で、狂気じみた計画が練られている。
豚に堕した愚かな日本人は、その日を知らない。
9月24日、日本会議30周記念が執り行われる。