国会の議論から逃げ、懇願した秘書の意見陳述書も出さず、インドから帰ったと思ったら、仕事そっちのけで、日本ジュエリー大賞の授賞式に馳せ参じ、庶民は化粧代も倹約して暮らしているというのに、高市の感覚は異常であり、異様である。

宝石を散りばめてもゲス女はゲス女。 

宝石のように輝く日本などとほざいているが、高市の不快なオーラからは説得力など感じない。

すべての行いに付加価値をつける、何でも銭にする朝鮮人の無知と無慈悲を信念として生きる高市の非人性は犯罪である。

高市早苗は人類に対する脅威である。

日本ジュエリー協会なる組織が何たる可を知らない。

朝鮮人同胞が、混在する反日組織であることに間違いはない。


高市早苗はジュエリーベストドレッサー賞なるものに輝いた。笑い話にもならない。美には知性が伴わなければ偽物だ。


ジュエリーベストドレッサー賞には副賞がつくらしい。


ダイヤモンドの指輪、イヤリング、総額980万円。


あろうことが、高市は、ジュエリー議員連盟の副会長だという。


仕事の帰りの電車内、みんな形態に見入る。


高市早苗にたいする関心などない。無関心の裏で、高市を始め政治家どもは遣りたい放題 好き勝手。


無関心が災禍を招く。

高市は言った。


私のことを知る人は死んでくれないかと思ったと。


だからあえて言う。


高市早苗よ 死ね。