す高市が化粧を落とした姿 をイメージしていたら、角田三千代の面が浮かんできた。
見知らぬ家と縁戚関係を作り、寄生した家庭を暴力で動かしおのが欲のために殺人を繰り返しパチンコに勤しんでいた角田の下に李とかいう朝鮮人参が絡んで真っ当に生きて家庭を守り通していた一般家庭を壊した。
高市のしようとしていることは正にこれだ。
家庭から国会規模に拡大している。
日本人は先の大戦で悪いことをしたサタンの国であるから、神の国韓国に貢げ。
人知を破壊する統一教会の原理というやつだ。
人の家庭に入り込んで祖先の祟と吹込み、とてつもない金を巻き上げても平気の平左。まさに狂人集団だ。
韓国では韓鶴子が拘束され、統一教会の麻薬取引が報道されているのにも関わらず、日本のカルトメディアは一向に取り上げない。
日本混迷の真実は、政界へのカルトの浸透にある。
高市の父親は背乗りだと聞く。真偽の程は定かではないが、日本人にはできね醜悪を重ねながら、一切反省しない高市である。異人種だと考えるのが合理的である。
角田三千代の背乗り疑惑を信じるものとして、高市の危うさを危惧する。
高市の化粧を落とした面に角田三千代を見る。
消えてなくなれ高市もどき