反社会的パーソナリティ障害
こ の二人の共通項である。
権力との関与について、内田は地元ヤクザ、警察との繋がりによって、自分を高みに置き、事実、旭川でハングレで名を馳せていた。
同じように、高市早苗も竹村健一に股を開いて、政治家への道を作った。
ともに雄豚のキンタマを手駒に、女を武器に成り上がったわけであるが、旭川でうちだと不倫関係にあった警察、自民党の長老どもの性慾が、国民生活をないがしろにしているという側面は否定し難い。
年端もいかない少女に最高の屈辱を与えて、懲役27年に異議申し立てをするバカと、秘書の意見陳述書で自分にかかった不手際を乗り越えようとしているアホ高市早苗を見るに、彼女たち周辺の男連中の節度のなさを憂うる。
女の犯罪の影には男がついて回る。
内田と不倫関係にあった警察、高市の秘書。
こういう連中にこそ裁きは必要だ。
社会の無秩序、政治のレームダック、哀れな司法検察である。
若い日、7人の男と同時にチョメチョメしていたと豪語する高市と性獣内田
いつの頃から性に奔放な時代が作られたのか?
人と獣に選別がなくなった現代、理性なき煩悩優先の時代。
節度と分別。
糞も味噌も区別のつかない時代になっているだという認識を持って、善悪を考えながら生きて行きたい。