買い物に行く。歩く道すがら目にするのは外人ばかり。

毎日のように上階の部屋からヒステリックなベトナム人と思しき夫婦げんか。仕事をしているようには見えない。タカリ外人が、西成で遣りたい放題。

3年前までは中国人が多かった西成の街にベトナムを始めとした外人が湧いている 

文化の違いはストレスを生む。


昔昔、外人が珍しかった頃を振り返ると、外人にはシンパシーがあった。訪日外国人には日本にたいする尊敬があったような気がする。

郷に入れば郷に従え

マナーが彼らにはあった。


岸田が始めた岸田家のビジネス移民受け入れは、日本のリズムを狂わせた。

彼らから

静かな休日はない。


カネ目当ての日本訪問である。彼らは金のためなら何でもする


犯罪は増える。

治安は乱れる。


日本人は概して争いごとに目を伏せる。そして気づけば争いごとに巻き込まれる。

西成は既に新しい日本のステージに立っている。


日本人は、外人の不遜傲岸を見過ごしてはならない。

そう思う。


彼らはタカリやだ。


日本人の勤勉とは対局にある怠惰な人種。スキあらば生き馬の目を抜く性格だという事実は忘れないでいたい。