大石先生は出兵兵士の教え子に 死んだらあかんよ、生きて帰りなさい、と言った。

鬼畜米英とたたき込まれた戦時中の児童の戦闘意識、自己犠牲の精神を考えると、子供向け防衛白書の発行は忍びない。

性行を教えるにも適齢期があるように、大人の金持ちの儲け話にも、適齢期と言うものがあるように思われる。

高市の有事発言と中国への敵視端折る小泉の好戦的言動。

それを拡大するような自衛隊OBの立憲議員への抗議文。


小泉が所属したジャパンハンドラーの巣窟CSISの日本本部長をやったマイケル グリーンの身内が取りまとめたナイレポートには 尖閣諸島の地下資源レアアースを巡る台湾有事からの日中戦争がシュミレートされている

日中戦争の後で極東の平和のために米軍が入り込む。


立憲議員の揚げ足を取って戦闘意識を高める。


自民党の腐敗政治を中国に向かわしめる。


まさに、いつか来た道である。


失敗から学ばない自民党貴族とその太鼓持ち維新、国民民主


嘆かわしいことに、名古屋大学の自衛隊展示拒否に渦巻くバカネトウヨども


君たちに命を賭す覚悟があるのか?


中国人は確かにムスリムと等しく横柄な民族である。


自民党、維新、国民民主と野党の自民貴族党の飼い犬、野田に前原。


国内において移民の犯罪を厳罰化することに、国防の大義を感じないのか?


国内の問題解決が喫緊の課題である。


大石先生の思考からそんなことを考える。