かつては不法人間の寄場だったあいりん地区に、片言の日本語で接客する外人のリサイクルショップがゴキブリのように湧いている。

品物の大半は、夜逃げした人間の置き土産だったり、独居老人の死後に集められた品物ばかり。

怨念の染み付いた品を平然と取引する外人。

埼玉あたりでもクルド人解体業者とつるんだリサイクルショップは多いと推察する。

念は取り付く。

リサイクルショップの買い物には用注意だ。