半月ぶりにホーム河川へ行ってみた。
下流域はアフター組、上流部はプリ狙いの二本立てでのプラン。
状態的には、あまり芳しくないと予想。
アフター組が某ピンに入っていれば連発は可能だが…入っていなければ全くアタリさえ無い状態だと考えていた。
上流部のプリ狙いは水量が少ない状態であれば良型の1、2本は獲れるだろうと予想していた。
なにせ小場所なだけに攻め方にコツがあるもので楽に獲れる時期ではなく条件が揃って初めて良い釣りになるのが現状だった。
今回は、この1タックル限定(笑)

デストロイヤー F3ー67X
+
アルデバランMg7
+
シーガーR18バス 10lb
これでホーム河川でのベイトフィネス攻略が私のプランだった。
偶然にも友人が休日だった事もあり急遽同行してもらった。
行く前から「必ず厳しい釣りになるから覚悟だけはしてもらいたい」と伝え納得の上、同行してもらった。
特にアフター場所は様々な要素(一応秘密)が重なる事で多くの魚が集まる場所なだけに一つでも欠けてしまうと全く集まらなくなり完ホゲもありえる場所だからだ。
しかも今回に関しては約一週間程早いタイミングなだけに絶対に入ってきてるとは言い難く確認の意味合いが強い。
車中で一通りの説明を済ませ現地へ到着する。
以前、目測で50upをバラした因縁のポイント。
喰ってきたピンに投げ込むも全く反応無く…時間だけが虚しく過ぎて行った。
諦めかけたトコでバイト!
駆け引きをしながらフッキングをカマすも…ワームオイルが指に付いていた為に左手からロッドが滑り落ち右手のリールハンドルだけで支える始末(>_<)
即座に左手でロッドを持ったが…既に魚信は無くなってしまった(T^T)
初アタリから…これかよぉ(>_<)
それから丹念に探るも全くダメで移動を決意する。
アフター攻略は失敗に終わる。
来週にはボチボチ良くなると思われるが…行けるかなぁ(^^;)
そして今度はプリのメスを探しに上流部へ向かって行った。
下流域はアフター組、上流部はプリ狙いの二本立てでのプラン。
状態的には、あまり芳しくないと予想。
アフター組が某ピンに入っていれば連発は可能だが…入っていなければ全くアタリさえ無い状態だと考えていた。
上流部のプリ狙いは水量が少ない状態であれば良型の1、2本は獲れるだろうと予想していた。
なにせ小場所なだけに攻め方にコツがあるもので楽に獲れる時期ではなく条件が揃って初めて良い釣りになるのが現状だった。
今回は、この1タックル限定(笑)

デストロイヤー F3ー67X
+
アルデバランMg7
+
シーガーR18バス 10lb
これでホーム河川でのベイトフィネス攻略が私のプランだった。
偶然にも友人が休日だった事もあり急遽同行してもらった。
行く前から「必ず厳しい釣りになるから覚悟だけはしてもらいたい」と伝え納得の上、同行してもらった。
特にアフター場所は様々な要素(一応秘密)が重なる事で多くの魚が集まる場所なだけに一つでも欠けてしまうと全く集まらなくなり完ホゲもありえる場所だからだ。
しかも今回に関しては約一週間程早いタイミングなだけに絶対に入ってきてるとは言い難く確認の意味合いが強い。
車中で一通りの説明を済ませ現地へ到着する。
以前、目測で50upをバラした因縁のポイント。
喰ってきたピンに投げ込むも全く反応無く…時間だけが虚しく過ぎて行った。
諦めかけたトコでバイト!
駆け引きをしながらフッキングをカマすも…ワームオイルが指に付いていた為に左手からロッドが滑り落ち右手のリールハンドルだけで支える始末(>_<)
即座に左手でロッドを持ったが…既に魚信は無くなってしまった(T^T)
初アタリから…これかよぉ(>_<)
それから丹念に探るも全くダメで移動を決意する。
アフター攻略は失敗に終わる。
来週にはボチボチ良くなると思われるが…行けるかなぁ(^^;)
そして今度はプリのメスを探しに上流部へ向かって行った。