幼少の私の夢を代理で叶える長女 | たいやきです。

たいやきです。

前略インドと似

仕事がしばらく盆休みなので、工作としてキュアアムールのカチューシャを作りました爆笑


…長女の代わりにピピ美です笑い泣き

良い素材の布やフリルを使うとアニメ作画に対する再現性が下がってしまうので、安価なフエルトと水切りネットで作りましたニヤリキラキラ
パーツ位置が若干ズレてますが、長女はキュアアムールとして認識してくれましたおねがい



完成したときに思い出したんですけど、私、子どもの頃にミンキーモモのカチューシャが欲しかったんです。



でもミンキーモモのカチューシャはステッキと同梱で売られていて、仕方なくステッキも一緒に買ってもらいました…アセアセ
本当はカチューシャだけ欲しかった…とは言えませんでした。

それに比べて長女は、大好きなキュアアムールのカチューシャをおねだりする前からいきなりゲットニヤニヤニヤニヤラブラブ
さらには私が子どもの頃に憧れていたニンジン栽培も、私が庭で栽培したおかげで彼岸島(漫画)の丸太よろしくその辺に生えていると思っている様子…滝汗アセアセ

その代わりというか、長女(というか我が家)にはゲーム機はありません。
ゲームゲームができるのは私のスマホとテレビのデータ放送だけです。
私が子どもの頃は毎日ファミコンしてました(私の年齢がバレる…笑)

私の子どもの頃の夢を代わりに叶えてくれる長女を見て、長女が喜んでくれる姿に親として満足しています。
反面、私が子どもだった頃にそれを現実に叶えてくれと思ってしまって、複雑な気持ちになってしまうんですよねぇ…。

長女は本心ではどう思っているのかな?真顔