第二部はゲストスピーカーと学生の
徹底討論ということでしたが、
賛否両論あると思うので
感想は省略します(^^ゞ
とにかく、「初の試み」ということの難しさを
実感しました。
委員長の百瀬さんも常々おっしゃっていますが、
今度のアジトモ50も「0から1をつくりだす」という作業。
ある程度の覚悟を持ちつつ、
最大限の努力をする必要性を感じました。



第3部のプレゼン大会。
学生団体を立ち上げて走り回っていたり、
twitterっていうツールを使いこなしていたり、
なにかビジネスをしていたり・・・
そんな学生や社会人が、
短い時間のなかで自分を表現していました。
ここで思ったのは、本当にいろんな人がいるんだな、ってこと。
性格とかじゃありません。
自分がやりたいな、って思ったこと
―例えば「病気の人を助けたい」とか
「子どもの虐待をなくしたい」とか
「ゴミを減らしたい」とか
「夢を叶えたい」とか―
そんな志に対してのアプローチの仕方は
決して一通りではないということです。
その活動が万人うけするかはさておき、
同じ志を持っている人が何人もいれば
それを叶える方法はそれぞれ違って、
単純にいえば「学生団体って本当にたくさんあるな」
そんな感想を抱きました。



予想とは違ったイベントではあったし、
改善すべき議論の仕方だったのかもしれないけれど、
個人的にはいろんなことを考える良い機会になりました。
アジトモ50に対する焦燥感みたいなものも生まれました!
残り1カ月、頑張りたいと思います!!


それでは、長々と失礼しました。
おやすみなさい・・・
こんばんわ!
おひさしぶりですみません・・・



もう日付が変わってしまいましたが、
9月7日、日比谷公会堂で開催された
「次世代リーダー緊急会議」に参加してきました!


第一部は3名の大物ゲストスピーカーによる
「生き様」スピーチ。
第二部はそのスピーカーと6名の大学生による
徹底討論。
第三部は16組の学生による
3分間プレゼン大会。



1回目の試みということで、
多少のグダグダ感は否めず、会場からも
意見の声があがってはいましたが、
個人的には参加できてすごくよかったと思います(‐^▽^‐)



第一部のスピーカーは
観光庁長官の溝畑宏さん、
マザーハウス(株)代表の山口絵理子さん、
タリーズコーヒーの創設者で参議院議員の
松田公太さん
の3名。


それぞれの方の「生き様」を知ったことで
得たものがあるのはもちろんですが、
何よりもよかったのは、
会社や人間のいつもは見えない部分が
少しでも見えたこと。
例えば何かを製造して販売している企業があったとします。
私たちが生活していくうえで見ているのは
まずその企業の製品であり、
製品を売る形態や態度であったりする訳ですが、
その企業が利益を社会に還元するような制度や
ゆるぎない独自の信念を持っていても、
それを一消費者である私たちが知る機会は、
就活をするのでもなければ
あまりないような気がします。
会社の代表とか官公庁の長官とか
そんな方々ももちろん、
ご自分のなかに軸となる考えがあって、
それを知ることができるのは
こういったイベントの素晴らしい部分だと感じました。


長くなってしまうので
いったん記事を終わりますね^^
こんばんは!
毎日本当に暑いですねショック!
クーラーはつけたくないけど
外は暑すぎるし・・・
と思い、今日は図書館に行ってきたはなです本


歩いて15分くらいの所にあって
初めて入ったのですが、
とても大きくて人もたくさん来ていました(^∇^)
本の種類もとても充実していましたキラキラ



読書するのはもともと好きなんですが、
最近は世界の地理の本や
景色の写真集に手が伸びます。



今日も
村井吉敬さんという方が書いた
『ぼくが歩いた東南アジア』
という本を借りました(´∀`)
写真を交えながら
東南アジアの人々の暮らしなんかが書かれていて
とてもおもしろそうですラブラブ!



アジトモ50を通して
どんどんアジアに興味が湧いてきています。


純粋に「アジアを紹介する」という
意図がある本でなくても、
旅行記であったり
写真集であったり
エッセイであったり
小説であったり・・・
いろんな本を通して
さらに新たな発見があればな、と思いますo(^▽^)o



それでは・・・
今夜はまだまだ本を読みます(*^o^*)
おやすみなさいお月様