第二部はゲストスピーカーと学生の
徹底討論ということでしたが、
賛否両論あると思うので
感想は省略します(^^ゞ
とにかく、「初の試み」ということの難しさを
実感しました。
委員長の百瀬さんも常々おっしゃっていますが、
今度のアジトモ50も「0から1をつくりだす」という作業。
ある程度の覚悟を持ちつつ、
最大限の努力をする必要性を感じました。
第3部のプレゼン大会。
学生団体を立ち上げて走り回っていたり、
twitterっていうツールを使いこなしていたり、
なにかビジネスをしていたり・・・
そんな学生や社会人が、
短い時間のなかで自分を表現していました。
ここで思ったのは、本当にいろんな人がいるんだな、ってこと。
性格とかじゃありません。
自分がやりたいな、って思ったこと
―例えば「病気の人を助けたい」とか
「子どもの虐待をなくしたい」とか
「ゴミを減らしたい」とか
「夢を叶えたい」とか―
そんな志に対してのアプローチの仕方は
決して一通りではないということです。
その活動が万人うけするかはさておき、
同じ志を持っている人が何人もいれば
それを叶える方法はそれぞれ違って、
単純にいえば「学生団体って本当にたくさんあるな」
そんな感想を抱きました。
予想とは違ったイベントではあったし、
改善すべき議論の仕方だったのかもしれないけれど、
個人的にはいろんなことを考える良い機会になりました。
アジトモ50に対する焦燥感みたいなものも生まれました!
残り1カ月、頑張りたいと思います!!
それでは、長々と失礼しました。
おやすみなさい・・・




