2026年2月の体調・治療経過 変化なし 病院変更

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抗アクアポリン4抗体(AQP4 抗体)

R8年1月中旬に生物学的製剤ユルトミリスの点滴を行いました。

初回は少な目でしたが、湿疹がでてきてしまい、ステロイドを途中で投与し、とりあえずは一回目終了しました。

三時間半くらいかかりました。

2月前半およそ20日後、発疹予防でレスタミンコーワを30分前に飲んでからユルトミリスを投与。二回目からは通常の量

特に何事もなく無事終了。一時間半ほどで終わりました。

体調の変化(1月との比較)

背中も痛みは続いており、足は相変わらず重い、痺れあり。それ以外も以下から特に変化はないです。

  • 歩いていると、足の膝から下がバネのようにビヨンビヨンと跳ね返る(トランポリンの上を歩いているような)感覚があり、思ったタイミングで足を止めるのが難しい状態。結果として、よく何かに足をぶつけてしまいます。

  • 膝が曲がりにくく、足が上がりにくいと感じる毎日。

  • また、体調が日によって大きく異なるのも特徴で、疲れて歩くのがつらい日がある一方で、調子が良ければ1キロほど休まず歩ける日もあります。

実験1 ルイボスティーを毎日飲む

8月中旬からルイボスティーを毎日飲み始める。

体内で増えすぎると、細胞を傷つけ「酸化ストレス」を引き起こすという活性酸素の除去を期待してます。

現在は特に変化はなし。

実験2(10月実施予定) 毎日10分瞑想をする

細胞に話しかけると治りがよくなると聞いたので、話しかけてみることにします。→普通の瞑想になってしまっている

瞑想がなかなか習慣化できないので瞑想の時間を決めて実行することにします。

瞑想難しい。毎日はできていないが一応続けてはいます。歩く時足に、にいいぞーいいぞー!と声を心の中でかけています。