こんにちは!

KIKUHANAです。




「散髪行きたくない」


あるあるではないですか?


めんどくさいのか。


外に出たくないのか。


はままた

自分を守りたい心理なのか。

(サッパリしてしまうと、心までアケスケになる気がする、、、凝視



長男も

次男も

三男も、、、



みんな

散髪はあまり好きではないです。



こちらが

「そろそろ切ったほうが良いよ!」

「日曜日の夕方行くからね!」



なんて言っても、


スルーされたり無気力

超ノロノロ準備に時間かかったりネガティブ







もう

ここまできたら、


いいやもう、、

私の髪じゃないもの!



と思い、、


気楽にかまえ、

言っても、

「そろそろかな〜〜?昇天

くらい。




ようするに、

ほっておいたら、、










「ねえ、そろそろ髪切りたいんやけど、、」





でましたでました。


そう、



髪が目に入り、

バサーとなり、


じゃまになったんですね。



、、、、。


それでいいんです。

必要になったら言います。


こっちが必死にならなくてもね。



皆さんは、

そうされてるかもしれませんが(笑)



こんなふうに、


ひとつひとつ、

肩の力を抜いてきました。



多くのことは、

私の

親の

「こうしなければ」という

思い込み、焦り。



小さなことを

一つ一つ、

積み重ねて、



思うのは、


これまで、

親のペースに

子どもを合わせようとしていた

ことが多かった



ということです。



今はひとつひとつ、


子どもが自分で決める


という、



当たり前に大事なことを



増やしています。





あ、

でも

子どもが本当にしんどいときは、


散髪どころか、


お風呂に入ることや

歯磨きさえも

難しいですから、、



そんなときは

散髪どころではないですけどね。



それだけ、

回復してきたということですにっこり