宇宙船地球号残機無限増殖 -121ページ目

トモダチコレクション買った

買っちゃった。トモダチコレクション。

近所のゲーム屋でセール中だったので、貯めてたポイントも使って買っちゃった。

とりあえずやってみた。

これからみんなが住む楽しい島の名前を決めろと言われたので、「カワバンガ島」と命名。

自分の分身を作れと言われたので作った。自分の顔は似てるのか似てないのかよくわからん。

んで、適当に、おもいつくままに有名人を何人か作ってみた。

なんか、ちゃんと似た顔が作れるとうれしいね、これ。癖になって何人も作っちゃった。似てないのもいるけど。

そのラインナップ。


大竹まこと

中島らも

もたいまさこ

板尾創路(130R)

友近

光浦靖子(オアシズ)

西田幸治(笑い飯)


俺を含めたら、平均年齢44.3歳。アダルトな感じだ。

住人の性格によるマンションタイプは「無の境地マンション」になった。

いろいろやってたら建物とかも増えておもしろい。

カワバンガ島に隕石が落下した!というニュースを聞いて、板尾さんが一言、

「帰って寝ます」と言ったのには爆笑した。

ちょっと男が多いので、若い女性でも住まわせたいところだけど、おじさん、最近の若い子知らないんだよね。

また適当に選ぶか。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウたちの記録

今日は特に何もなし。


トモダチコレクションが気になる

ニンテンドーDSの「トモダチコレクション」が気になっている。

自分や友達の分身を作って島に住ませて、その生活を見守る、みたいなゲームなんだけど。

最初見た時は「これ、リアル友達が少ない人はぜんぜん楽しめないな」と思っていた。

だから俺はスルー。買わない。バーカ。と思っていた。

だけどなにか気になる。

で、今日やっと気づいた。

別に、実際に友達いなくてもよくね?と。

架空の人物をガンガン作って、島に住ませて、その生活を見守るのってけっこうおもしろくないか?

芸能人を住ませてもいいんだし。

なんか、急に欲しくなってきた。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何もなし。


なおった

いやあ、なんとかパソコンがなおりました。

疲れた。

いろいろダウンロードしないといけないソフトとかあるんですが、とりあえずひと段落。

いや、疲れた。

ビール飲もうビール。


PCまたもや不調、というか、もうやばい

パソコンがまた調子悪い。

原因はグラフィックボードではなかったのか。ドライバを入れなおしたりしたけどダメだった。

自分なりにいろいろ調べて、電源ユニットの故障かもしれないと結論付け、思い切って電源ユニットを購入。

交換。しばらく調子よかったんだけど、ダメだった。

グラフィックボードを外して、マザーボードのグラフィックボードで起動したら動いてたんだけど、それもダメになってきた。

マザーボードの電池を入れ替えてみたら、なんとか動くようにはなった。

メモリが故障しているかどうか、診断ソフトでチェック。メモリに問題はないような感じだった。

うーん。

じゃあ、やっぱりCPUかマザーボードに問題があるのかなあ。

念のためにもうちょっとメモリの診断してみよう。

しばらく更新がないかもしれませんが、まあ、いいよね、別に。


アクシズの脅威V

PS2の「ギレンの野望 アクシズの脅威V」を始めた。

ギレンの野望は、サターン版のやつとドリームキャスト版を遊んだ事があるけど、いっつもジオン軍で始めていた。

今回は連邦軍で始めてみよう、と、連邦軍で数ターンやってみたのだけど、戦車や爆撃機をちまちま動かしていたら、「ザクを動かしたい!!」という衝動にかられ、結局またジオンで始めてしまった。

連邦って、最初はモビルスーツいないから。

ドリームキャストの頃と比べたら、やっぱりシステムが進化しているなあと思った。アニメはなくなってたけど。

ユニットの改造というのができるようになっていたのが便利だった。

宇宙から降下させたザク軍団を、改造によって陸戦型のザクにしたりできる。

いちいち廃棄処分して作り直す手間が省ける。

うーん、やっぱり連邦でやり直そうかなあ。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何も無し。


夢日記

夢を見た。

俺は何かのバイト(ファミレスかなんか)をしていて、何かの準備をしなくてはいけなかった。

同じようにバイトが4人ほど集まっており、「早く始めないと間に合わない」と騒いでいた。

コックさんと店長がまだ来ていないらしく、作業が始められないようだった。

「僕らだけでとりあえずやりましょうよ」と提案するが、「専門的な事がわかる人がこの中にいない」と言われた。

バイトの一人が「誰でもいいから、料理がわかりそうな人を連れて来い!」と叫んだ。

俺は店を飛び出し、料理関係にくわしそうな人を探した。

グッチ裕三を発見。「この人は料理にくわしい!」と思い、店につれていった。

バイト一同、大ブーイング。

「偉そうだから」らしい。

そのうちバイトの一人が、関根勤をつれてきた。

一瞬、「関根勤って料理できたっけ?」と思ったが、

なんとなく大丈夫だろう、という空気がその場を支配した。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何も無し。


ラッキーナンバー

とりあえずパソコンがなおった。なおったっぽい。

グラフィックボードが壊れたような感じだという事をつきとめて、グラフィックボードを代えたら普通に動くようになった。

でもまだ不安。また動かなくなるんじゃないかと。

なおったかどうかなんて、わかんないからね。「なおった!」とモニターに表示されるわけでもないし。

まあ、仮に「なおった!」と表示されても信用できないけどね。そいつの頭が壊れてたわけだからね。


長い人生の中でですね、数字を選ぶ場面って多いと思うんですよ。

ゲームの中でだったりとか、マークシートの番号だったりとか。

運任せで選ぶ場合にですね、「ラッキー7だから7!」って選ぶ人いるでしょ。

「縁起がいいから8!」とか。

俺はね、そういう人を見るとね、「ああ、この人、運が強い人なんだな」「前向きな人なんだな」と思ってしまう。

「俺は逆に4とか13とかのほうがラッキーな気がするな」と言う人を見ると、「この人ついてないな」「どんだけネガティブなんだよ」「俺と同類だな」と思ってしまう。

子供の頃から「4」とか「13」みたいな不吉な番号を選んでるはずがないんですよ。たぶん「ラッキー7だから7!」と、7を何回も選んでるはずなんですよ。

そこで、ことごとく痛い目にあったついていない人間、もしくは、7を選んで痛い目にあったことだけいつまでも覚えているようなネガティブな人間が、「4」とか「13」のステージに到達するんですよ。

今日、コンビニで幸の薄そうなおじいさんが、ゆでたまごを4つカゴの中に入れていて、同行していたおばあさんに「あんた、4は数字が悪いからもう一個入れな」と言われて「俺は4のほうが縁起がいいんだ!」とキレていたのを見てせつなくなった。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何も無し。


パソコン不調

パソコンの調子が悪い。

ひょっとしたら、壊れちゃったのかもしれない。

今は動いてるけど。

ブログの更新が止まったら、パソコンが壊れたんだな、と思ってください。

たぶん死んではいません。

まあでも、パソコンって、何もしなくても急に調子がよくなったりするから不思議だね。

今回もそうなることを願う。


エビ天の衣問題

お昼を食べようと思ったら、おかずになりそうな物がなんにも残ってなくて、サッポロ一番の味噌ラーメンでも食べようと思ったらたまごがなかった。

たまごは入れたいなー。うーん。

結局近所のパチンコ屋のとなりのやっすい立ち食いみたいなソバ屋に行った。

いつもだったら月見そばとか、たぬきうどんとかをたのむんだけど、今日はちょっときまぐれで天ぷらうどんをたのんだ。

立ち食い系の店の天ぷらだったので期待感はほぼゼロだったのだけど、思ったより大きいエビ天がのっていた。

「やるじゃん」と思って一口かじったら、全部衣。衣率高すぎ。まあ、そんなもんだよなあ。

それだけならよかったのだけど、うどんをすすっていくうちに、天ぷらの分厚い衣がどんどん崩れてきた。

最終的に、汁が衣でドロッドロになった。

いや俺、天かす好きだけど、汁が粘性をおびるほどの天かすは要らないぞ。あぶらっこいし。

もうあそこで二度と天ぷらうどんはたのまない。おとなしく冷やしたぬきとかにしておけばよかった。

うどんとかにのっける天ぷらの衣はひかえめにしてほしい。小さくても文句言わないから。

もしくは天ぷらを別の皿にのせておくとか。

でもなんかなつかしかったな。衣だけででかく見せているエビ天って。

昔はそういう、客をなめてる惣菜とか弁当ってたくさんありましたよね。スーパーとかで。

アメリカンドッグ買ったら、中のソーセージが上半分までしかないとか。

弁当のコロッケの下に5本だけナポリタンが敷いてあったりだとか。あれ意味あったのか?

昔は客も「こういうもんだ」と納得していたんだけど、今そういうのやられたら文句を言うようになったし、店側もちゃんと言う事聞くようになったからなあ。いい時代だなあ。

時代と逆行しているあのソバ屋は、ある意味貴重なのかもしれない。

がんばれ!つぶれるな!そんなに行きたくないけど!


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ウーパー水槽の水換え。足し水。



手紙がきてるよ!

「あんたに手紙きてるよ」と母に言われた。

誰からの手紙だろうと思ったら、雀荘からだった。

10年ほど前に一回行ったきりの雀荘…。

なんでも、誰か新規のお客さんを連れて行ったら、抽選でテレビだの自転車だの牛肉だのが当たるらしい。

不況なんだろうね。

雀荘かあ。また行ってみたい気もするけど、もうダメだろうなあ。能力的に。

麻雀おもしろいけどね。

でも雀荘は怖かった記憶がある。

友達と2人でその雀荘に遊びに行ったんだけど。

友達はなんか、さわやかーな、気のいい感じの兄ちゃん3人の卓に案内されて、楽しく麻雀打ってたんだけど、

俺は「いかにも」なおじさん3人に囲まれ、ケツの毛までむしりとられた。

緊張すると手がしびれるという事を発見した。

あの思い出の雀荘かあ。

友達のむぎたろう君でもさそって行こうかなと一瞬思ったけど、むぎたろう君はそこで昔バイトしてたんだった。

新規の客ではないなあ。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ウーパー達に冷凍川魚を3尾ずつあげる。