華麗なる宝龍一族
タンメンを食べに行きました。
宝龍というラーメン屋のやつが好きです。
何軒もある店なので、小さい頃は全国にある店かと思ってましたが違うようでした。
静岡県の西部にけっこうあります。俺は一族でやってるんじゃないかと勝手に思ってます。
宝龍一族。なんかかっこいい。
どの店も年季の入った店構えで、チャーハンと餃子がむちゃくちゃうまいのです。
今日はひそかにに俺が「長老」と呼んでいる人がやっている宝龍に行きました。おそらく彼が宝龍一族のボス。
一番小さい店なのですが、一番好きです。長老とおばちゃんの2人しかいなくて、静かでいい店。
昔は水槽にでっかいピラニアがいました。
それが見たくて小さい頃はよく「宝龍につれてってくれ」と親にせがんだものです。
運がいい(?)とピラニアがかぶりついた後のキンギョの骨を見ることができました。
でも飯屋としてそれはどうなのか…。
今はピラニアじゃなくてネオンテトラがいます。
いやあ、しかしタンメンうまかった。餃子も。
タンメンってしみじみうまいですね。
やっぱこういうブログ書く時は写真撮るべきだなあと今思った。
何年やってんだブログ。アホか。
ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウたちの記録
ドジョウ水槽の水換えと、ミクロソリウムの剪定。