手羽先のおいしい食べ方
手羽先うまいなあ。
手羽先に塩コショウして、あの魚焼くグリルのところで焼いたやつ。
うんまい。
本当は、学生時代に通っていた飲み屋の、手羽先の揚げたやつが一番好きなんだけど。
カラっと揚げたやつに、塩とゴマをぱらっとかけたやつ。
名古屋とかのあの、揚げたあとにタレつけたやつも好きなんですが、塩のほうが好きだなあ。
手羽先は肉の味が濃いから、塩だけのほうがうまうま感が味わえていいと思う。
・手羽先の焼いたやつ 1人分
材料
手羽先(食べたい量だけ)
塩(少々)
コショウ(少々)
食べる時に手があぶらで汚れてもかまわんという気持ち(少々)
手順
1 手羽先に塩、コショウを振る。
2 コンロとかの、魚焼くグリルのとこに入れて焼く。使い方がわからなかったらお母さんに聞く。
3 焼け具合を確認しつつ、焼けるのを待つ。「うまそう」と思いながらビールを飲んでも良い。
4 焼き時間?知らんよ。いつも適当だよ。見ながら焼いてたらこげるこたあねえよ。
5 いい感じの焼き色になったら、こげる前にグリルから出して、ちょっと置く。ちょっと置くと余熱で中まで火が通るし、いくら美味しそうでも、すぐにかじると死ぬから。
6 かじる。
7 中が生だったらもう一回焼くか、レンジでチン。だから焼き時間はわからねーんだって。計ったことねえし。
8 できあがり。
備考
手羽先を焼く前に、醤油と酒につけこんでおいてもグッド。
焼いたときに醤油がこげて香ばしくなる。好みで。
ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録
今日は特に何も無し。