ニート先生
また夢の話。
俺は小学校の先生になっていた。
「よし!外で遊ぼう!」
みんなでドッジボールをして遊ぶ。
ひと段落すると、子供達が「ニート先生!ニート先生!」と集まってくる。
ぬ、俺は確かニートだったはず…教員の資格など持ってはいない。
いつのまに、俺は教師になってしまったんだろうか。
教師になった記憶がない!
これは、夢なのか、幻なのか。
校長らしき人が現 れ、「ニート先生、体育ばかりでなく、国語や算数の授業をしてください」と言う。
じ、授業!いやだ、めんどうくさい!そんなことしたくない!
そうだ、俺はニートなんだ!こんなことをしている場合ではない。
家に帰って薬を飲んで寝るんだ!
逃げろー!
ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録
ドジョウ水槽の水換えできず。明日やる。