絶望の淵で寝る | 宇宙船地球号残機無限増殖

絶望の淵で寝る

昼に起きれたので、吉野家の牛丼を食いに行く。

なつかしい味だった。何年ぶりだろうか。

やはり牛丼は吉野家のが一番好きだ。

帰りに本屋に寄る。

中島らもさんの短編集が出ていた。

「君はフィクション」というやつだ。

思わず買ってしまったが、私は今小説が読めないのであった。

試しに読んでみたが、集中力がぜんぜんないの。頭に入ってこないの。

絶望的な気分になる。はっきり言ってしまえば、死にたい。

でも死んだらダメなので、布団に入って寝た。

昨日今日と、うつの野郎がひどい。

解決策は、ない。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、メダカ達の記録

メダカ水槽の水換え。