前回のブログで
大山寺入り口から大神山神社奥宮まで、約700mにわたって
続く自然石で作られた参道があるのはご紹介したのですが・・
別名“御幸参道”とも呼ばれるこの道は、「日本一長い石畳の道」
にはこれから沢山の草花が咲き癒されます!
参道の脇に湧く名水も草花を育ててくれてます
何とも霊峰大山に湧く名水らしいですが
昔は僧兵たちもこの水を大切にしてきたようです
そのクセのない透き通った名水は・・心洗われるよう
で、本題の草花ですが シダ類をはじめみずみずしい

もちろん大神山神社の本殿にも魅せられますが・・
またちがった意味で何度で行きたいですね















