https://youtu.be/L0BUsDf0dxY?si=wobtpYG6UhFnLFwf

親しくしている高齢の女性
携帯がダメになりそうだと相談を受け
高齢者ほどスマホにすべきだと言った

公民館の仲間はらくらくホンがたくさんいる
私はフツーのスマホなのでらくらくはよくわからないが
彼女らが教えてくれるだろうと・・・

スマホの便利さを問いたのだが
結局新しい携帯にしたそうだ
ええ年の息子は「電話さえできたらええねんやろ」と言うらしい

能登から離れて被災してダンナが無くなり、ひとり内灘にすんでいる高齢の母親
いつか能登に帰るから息子の言うことを聞いたらしい
お世話かけてすいませんと言ってくれる母親
息子を責めると母親が困ると思い残念さを引っ込めた

役所の職員をヘルパー代わりに使う障害を持つ高齢男性
娘もヘルパーもいるのに何を勘違いをしているのだろうか
娘に見捨てられるのが怖くて何も言えない父親

老ては子に従へ?

経験値がものをいう
彼らが同じように高齢になったとき、初めて自分のしたことを理解するのだろうか?
いやいや、よそ様の家庭だ
他人にはわからん事がいろいろあるのだろう

 

知り合いからジャケットを作ってほしいと言われた

おまけにボタンホールもお願いと

久しぶりに作るボタンホール

最近のミシンはセットさえすれば勝手にやってくれる

 

さてセッティング

あれ?無いで?

レバーが無い と正面から見て困っていた

そんな時は一旦休憩

 

後ろから見たらあった!

なんやこれ!

 

ミシンに教えられたの巻き